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日本製のドライブレコーダーおすすめ9選!人気ランキング2019

多種多様なドライブレコーダーがありますが、
中には安さを重視して選んでいる人がいます。

しかし安いドライブレコーダーは
海外製品が多い傾向にあり、
故障やトラブルが多く見られるなど
問題点ばかりが目立ちます。

「せっかく買ったのに…」
このようにショックを受けるばかりですが、
日本製のドライブレコーダーならば
そういった問題に直面しません。

また保証のシステムも整っているため、
安全なドライブを楽しむためには
やはり日本製ドラレコがおすすめです。

今回は数多くあるドライブレコーダーから
日本製の機種に特化して紹介していきます。

その中でも特におすすめの機種を
厳選して紹介していますので
ぜひチェックしてみてくださいね。

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日本製のドライブレコーダーおすすめ結果発表【比較表】


出典:http://crowdmonstar.com/

海外製品の品質が高くなっているといえども、
まだまだ故障や欠品といった問題に直面する
人が多くいるのが現状です。

通販サイトで安さを重視した結果、
故障などで失敗する人が多くいますが、
やはり日本製品であれば安心して
使い続けることもできます。

今回は日本製のドライブレコーダーから
特におすすめの機種を厳選して紹介。

まずは一覧表にしてまとめましたので、
どんな機種があるのかチェックしてください。

DRV-MR740ZDR-015DRV-830DRY-SV1050cVREC-DS600innowa Journey Plus コンボCSD-630FH
メーカーケンウッドコムテックケンウッドユピテルパイオニアNH Technologyセルスター
価格約29,800円約24,574円約20,200円約9,177円約16,980円約23,880円約22,680円
サイズ3.19 x 8.79 x 5.06 cm3.25 x 9.65 x 6.2 cm35 x 87 x 55 cm21.2 x 16.2 x 5.8 cm21 x 14.2 x 5.8 cm8.75 x 5.4 x 2.8 cm1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数1920×1080200万画素370万画素200万画素212万画素200万画素200万画素

※価格は2019年2月時点になります

日本メーカーはいくつかありますが、
その中でも多様な機種が販売されています。

それぞれ特徴だけでなく
機能面まで大きく異なりますので、
以下から紹介する内容を最後まで
チェックしてみてくださいね。

またいずれもおすすめの機種ばかりですので、
これからドライブレコーダーを購入しようと
考えている人は参考にしてください。

1位:DRV-MR740【ケンウッド】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約29,800円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ3.19 x 8.79 x 5.06 cm
画素数1920×1080

ケンウッドのDRV-MR740
アマゾンや楽天など通販サイトで
高い評価を得ているドラレコになります。

前後カメラはフルHD撮影に対応しており、
さらに夜間での撮影にも強いなど、
ドライブレコーダーとしてのスペックは
とても高い機種の1つになっています。

他にもGPS機能を搭載するなど
便利な機能が付随していますので、
とても頼もしい1台と言えるでしょう。

小型デジカメみたいな前方カメラのモニターは前、後ろ、前方7割+後3割、後部7割+前方3割の4パターン画面切り替えができる。(割合数値は体感。左上に2画面表示みたいに分割される)まあそこまで見てる暇もないけど、一応、常時バックモニターとして使えるのが便利。

速度表示が出るので、気に入りました。軽自動車と普通自動車の二台に搭載しました。特に軽自動車は一昔前のSUVで、後方が見にくかったのですが、かなり良くなりました。以前は試しに中国製を使ったのですが、一週間で初期不良、交換後また不良 … 。さよなら中国製!

実際にDRV-MR740を使うユーザーは、
口コミでは夜間での画質が綺麗であることや
明るく撮影できる点などに触れられています。

また安い海外製品を使っていた人は
DRV-MR740の安定した動作に感動し、
不良品や故障などが見られないことにも
太鼓判を押していたのが印象的です。

アマゾンや楽天など
大手通販サイトでの口コミですので、
その安定性は折り紙つきです。

実際にDRV-MR740を使って
撮影した動画を紹介します。

夜間での撮影なっていますが、
ナンバープレートにはモザイクがあるものの、
標識や看板といった文字を視認できます。

また信号機が点滅していないのもポイント
万が一の際には役立つことでしょう。

何より明るく撮影できているのも好印象で、
これだけの性能があればドラレコとして
十分に役割を果たしてくれます。

大手通販サイトで高評価を得ているだけに、
ドライブレコーダーとしての機能を十分に
果たしてくれるのがDRV-MR740。

どのドライブレコーダーを
選べばいいのか悩んでいる人は
迷わず手に取ってほしい機種です。

2位:ZDR-015【コムテック】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約24,574円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ3.25 x 9.65 x 6.2 cm
画素数200万画素

コムテックのZDR-015は、
ドライブレコーダーとしての性能も
フルHD撮影に対応しているだけでなく、
「ナイトビジョン」搭載によって
夜間でも明るい映像を記録可能。

ナンバープレートの視認性だけでなく、
看板や標識の文字もはっきり読み取れて、
十分な情報量を撮影することができます。

そのほかにもGPS機能やHDR機能といった
便利な機能が搭載されていることから、
高機能なドライブレコーダーの1つです。

後方カメラは、前方カメラのようにHDR機能がないため、メーカー等の明るい市街地では良いのですが、街灯が無く交通量の少ない郊外では暗く、後方のヘッドライトは広角レンズにより遠くにポツンと映っており、後方車両のナンバー映るか心配ですが、信号待ちで近づいた時映ってましたので大丈夫です。信号待ちの時、後方車両とその左右も映ってました。

カメラサイズですが、思ったより大きいかな?と思いましたが、バックミラーに綺麗に隠れて、運転中に気になることは全くないですね。デフォルト設定のまま商品していますが、ポットホール乗越しなどちょっと大きめのショックに反応し録画してくれます。リヤカメラは逆にコンパクトで全く気にならないです。作動ランプ(緑LED)がバックミラーに映るのかわ気になるかと思いましたが、問題なしです。

ZDR-015のユーザーの口コミでは
思ったよりもコンパクトに収まっている
という声が目立っていました。

撮影に関してもフルHD撮影によって
鮮明で綺麗な映像を記録できており、
満足している様子も多々見られます。

万が一のトラブルにも対応できる部分が
魅力的だと推している声もありました。

実際にZDR-015を使用して
映像を撮影したものをが
YouTubeでアップされていました。

夜間での撮影になりますが、
予想している以上に明るく撮影できており、
ナンバープレートや標識の視認性が
ずば抜けて高いことが分かります。

専用ビューワーで映像を再生しているものを
キャプチャーしている内容になっているため、
実際に見たときはさらに綺麗でしょうね。

またGPS機能によって
走行位置や軌跡が表示されているため、
どこで何があったのかなどを
簡単に振り返ることができそうです。

安心の3年間保証を保険として
ZDR-015を選ぶ人が多くいます。

海外製品であれば保証外になることがあり、
初期不良などのトラブルが起こったとしても
正常な製品と交換できるのも嬉しいところ。

ドライブレコーダーとしての性能も
申し分ないほど高スペックですので
おすすめの1台になります。

3位:DRV-830【ケンウッド】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約20,200円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ35 x 87 x 55 cm
画素数370万画素

ケンウッドのDRV-830
業界トップクラスのWQHD撮影に対応しており、
2560×1440のサイズで記録することができます。

薄暗い場所や夜間と言った場所でも
ハッキリと明るく鮮明に撮影できますので、
より高画質な映像を残したいという人に
おすすめのドライブレコーダーにです。

また本体背面には3インチの大型液晶があり、
撮影した映像をその場で確認することも可能。

GPS機能など他の機能面も充実していて、
高い撮影能力だけではない高機能な
ドライブレコーダーとなっています。

今まで使っていた、ドライブレコーダーの画質が悪くて、車のナンバーが読み取れなかった。今回のドライブレコーダーは高画質で、夜間でもヘッドライトの照明だけで、前の車のナンバーが、はっきりと読み取れるし、しかもカードの2枚使いが可能なので、付属の16Gにプラスして64Gを使用することによって、1日の走行時間6時間以上を全部録画できるので、記録面で、とっても重宝しています。

最初は初期のパナソニックを付けてたのですが、事故の時にナンバープレートの写りが悪かったので、結局犯人は判らず仕舞いでした(泣)今回は368万画素なのでナンバープレートが綺麗に撮れました。雲泥の差でかなり感動しました。某カー用品ショップよりも安かったので良かったです。

DRV-830のユーザーの口コミでは
やはり鮮明で記録できる映像の質に
感動している声が多く見られました。

フルHDでも十分に機能しますが、
それを超えるWQHDでの撮影になると
よりクリアな映像になります。

もちろん設定で記録画質を変更できますが、
週末ドライブや買い物なので使う場合は
WQHDのまま設定しておけば、
万が一の際に活躍してくれるはずです。

実際にDRV-830を使用して撮影した映像が
YouTube上でアップロードされていました。

映像を見る限りでは
ナンバープレートや標識などの視認性は
何も問題がないように感じるでしょう。

トンネル出入り口付近についても、
白飛びすることなくしっかりと
記録できていますので、
安心して使い続けられます。

ドライブレコーダーに
高い画質を求めている人には
DRV-830が最適だと言えます。

前述したように、
高画質の映像を切ろうしたい場合は
DRV-830の一択になります。

SDカードも2枚挿すことができますので、
容量を心配せずに使い続けられますよ。

4位:DRY-SV1050c【ユピテル】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約9,177円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ21.2 x 16.2 x 5.8 cm
画素数200万画素

ユピテルのDRY-SV1050c
とてもコンパクトなサイズに収まった
ドライブレコーダーになります。

小さいサイズながらフルHD撮影や
HDR機能を搭載するなど
十分な機能を有しています。

何よりお手頃な値段で手にはいるため、
ドライブレコーダーを試しに取り付けようと
考えている方におすすめの1台です。

コンパクトに収まっているドライブレコーダーですので、運転中の視野に入って邪魔になることはありません。映像はフルHD撮影に対応していますので、綺麗に撮影できているのも嬉しいです。

ここで購入した7000円くらいの中華製ドラレコ装着したところ、テレビの受信感度が極端に落ちたので配線そのままで取り外してました。配線をそのまま使用できる本製品に取り替えたところ、受信感度のの落ちは感じられません。中途半端に安いものを買うと損しますね。

実際にDRY-SV1050cを使用している
ユーザーの口コミによれば、
ノイズ対策がしっかりされている
満足の声が見られました。

またコンパクトな設計になっていることも
多くの人が太鼓判を押しているほどで
運転中の視界に入って邪魔になることは
ほとんどないと言えるでしょう。

それでいてしっかりと
フルHD撮影に対応しているため、
コンパクトなドライブレコーダーを
探している人に最適の機種です。

DRY-SV1050cで撮影した映像が
YouTubeでアップロードされていました。

映像は後方に設置したものですが、
それでもしっかりと看板の文字などが
視認できるものになっています。

雨の中でも視認性があるため、
十分にドライブレコーダーとしての
役割を果たしてくれいます。

また明るさに関しても問題ありませんので、
コンパクトなサイズのドライブレコーダーを
求めている人におすすめの1台です。

様々なドライブレコーダーがありますが、
DRY-SV1050cはとにかくコンパクト
軽自動車でも問題なく設置できます。

運転中にドラレコが気になるという人は
DRY-SV1050cを選んでみるといいですよ。

5位:VREC-DS600【パイオニア】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約16,980円(2019年2月時点)
取り付けタイプ分離型
本体サイズ21 x 14.2 x 5.8 cm
画素数212万画素

パイオニアのVREC-DS600
楽ナビなどパイオニア製カーナビと
連動可能なドライブレコーダーです。

フルHD撮影に対応しており、
撮影した映像はカーナビ上から
再生やファイルの削除などが可能で、
設定も思うがままにできます。

カメラと本体部分が別々になっていて、
コンパクトなサイズになっているカメラは
フロントガラスに設置しても
運転の邪魔になることはありません。

また振動センサー搭載により
衝撃を検知するとイベント録画が始まり、
地デジなどのノイズ干渉対策もされています。

スバルの純正ナビ(楽ナビ)に取付けしました。ナビ本体からの配線等を引く必要が、あるため取付けの手間はかかりますが、施工後はウィンドウにカメラのみになり スッキリした感じになります。

カーナビと連動できるという点で購入しましたが、ファイル管理が楽にできます。カメラもスッキリ収まるサイズですので、フロントガラスやダッシュボードにおいても目立つことはありません。とても満足しています。

VREC-DS600の口コミでは、
カーナビとの連動機能や
カメラのコンパクトなサイズに
触れられているものが多くありました。

何よりもカーナビと連動が魅力的のようで
今乗っている愛車にパイオニア製の
カーナビを搭載しているのであれば、
VREC-DS600が一番おすすめに。

わざわざSDカードを抜き差しする必要がなく、
映像確認や削除といった操作を
カーナビで完結できるのは
とても楽な部分と言えるでしょう。

実際にVREC-DS600を使用して
撮影した映像を紹介しましょう。

日中の様子が収められていますが、
前方車両のナンバープレートだけでなく、
標識などの文字もはっきりと視認性できます。

フロントガラスの映り込みも気にならず
全体的に見やすい映像になっているため、
画質面では文句の付け所がないでしょう。

もしパイオニア製のカーナビを使っていれば、
VREC-DS600を選ばない手はありません。

他のドライブレコーダーにはない
カーナビとの連動機能を備えた
ドライブレコーダーですので
おすすめの機種となります。

日本製で安いドライブレコーダーは?


出典:https://www.amon.co.jp/

海外製品のドライブレコーダーは
安いという魅力がありますが、
その半面で初期不良や故障など
トラブルが多くなっています。

しかし日本製のドライブレコーダーなら
そういった問題があっても保証で
交換対応をおこなってくれます。

とはいえ、日本製になると
値段が高くなりそうなイメージですよね。

そこで日本製のドライブレコーダーでも
比較的価格が抑えられている機種
厳選して紹介していきます。

安く手に入れつつも機能面を重視したい人は
ぜひチェックしてみてください。

DRY-SV1050c【ユピテル】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約9,177円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ21.2 x 16.2 x 5.8 cm
画素数200万画素

ユピテルのドライブレコーダーは
価格が抑えられている機種ばかり
どれもおすすめすることができます。

中でもDRY-SV1050c
コンパクトな設計になっていて
どの車種にもスッキリと
設置することができるはずです。

小さいドライブレコーダーながら
フルHD撮影ができることをはじめ、
高性能な映像記録が可能になっています。

他にも様々な機能が付随しているため、
値段の割に高機能と感じる人が
多くいるのも現状になります。

とても小さいドライブレコーダーなので、ルームミラーの裏側に隠れて運転の邪魔になることはない。フルHD撮影は必須条件で、できる限り小さいドライブレコーダーを探していたので、DRY-SV1050cを選びました。今のところ問題なく作動しているし、不満点もない。

今まで海外メーカーの製品を使っていましたが、ユピテルのDRY-SV1050cを知って購入したところ、これにもっと早く出会っていればと後悔。ただ安いだけを追求していましたが、やはりある程度の出資は必要ですね。しっかりと録画ができているし、映像も綺麗に撮影できています。

実際にDRY-SV1050cを使用している
ユーザーの口コミをチェックすると、
日本製とは思えない安い価格と
クオリティに驚きの声がありました。

それまで海外製品を中心に使っていた人は
ようやく安定して撮影できるドラレコ
手に入れることができたと喜んでいます。

1万円前後で購入できて、
フルHD撮影などに対応した機種は
DRY-SV1050cをはじめとして
そう多くはありませんのでおすすめです。

DRY-SV1050cで撮影した映像が
YouTubeにありますので紹介します。

本体の開封から取り付け、
そして映像の撮影までが1つの動画に
収められている内容になっています。

薄暗い環境での撮影になっていますが、
看板や標識の視認性には問題がなく、
ナンバープレートの文字も読み取れます。

これだけの視認性があれば、
値段と比較すれば安いと感じるほどで、
とてもお買い得な機種の1つと言えるでしょう。

とにかく安くて機能も充実している
ドライブレコーダーを探している人は
DRY-SV1050cがおすすめです。

サイズもコンパクトですので、
小ささを求めて購入したい人にも
最適の機種になっていますよ。

⇒【コスパ良好】安いドライブレコーダーおすすめランキング!

別の記事では
コストパフォーマンスに優れた
ドライブレコーダーを紹介しています。

やはり安さを重視したいという人は
多くいるのではないでしょうか?

安いながらも機能面がしっかりとしている
ドライブレコーダーを厳選していますので、
ぜひ合わせてチェックしてみてください。

前後(2カメラ)でおすすめのドライブレコーダーは?


出典:https://store.ponparemall.com/

1つの製品に2つのカメラが
付属しているタイプのドライブレコーダーは
主に煽り運転対策などの目的で
購入されている傾向にあります。

昨今の車関連のニュースでは
煽り運転に関する報道が多くなっており、
前方カメラだけでなく後方にも
カメラを設置する人が増えました。

しかし1台1台別々に取り付けるよりも
デュアルカメラタイプのドラレコであれば、
連動して1つの動画としてまとめられます。

何よりも1製品で
2つのカメラが手に入るという
お得感を味わうことができます。

そこで日本製のデュアルカメラの
ドライブレコーダーでおすすめの機種
1つだけ紹介しておきましょう。

煽り運転対策で
新しくドライブレコーダーを
新調しようと考えている人は
ぜひチェックしてくださいね。

innowa Journey Plus コンボ【NH Technology】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約23,880円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ8.75 x 5.4 x 2.8 cm
画素数200万画素

innowa Journey Plus
無線LAN機能を搭載した
ドライブレコーダーになります。

本体背面に搭載された
3インチの大型液晶も見やすいですが、
ドラレコとスマートフォンを接続しても
映像を確認することができます。

さらに前方カメラは160度の広角レンズで
とても広い範囲での映像を記録でき、
さらにSONY製イメージセンサーの採用で
明るく鮮明な撮影が可能になっています。

“和”は日本を意味し、日本ブランドであることを意味しています。とホームページに書いてあったので購入しました。信頼性があるのではないでしょうか。説明書の内容もわかりやすくシッカリした冊子になっています。また 2年保証も付いています。モニターも小さめの方が邪魔になることもない。運転しながらモニターを観るわけではなく 確認はスマホで観れますから。肝心なのは裏側のSONY製のカメラです。

マニュアルが日本のメーカーより断然読みやすい。他社のマニュアルは紙面数の関係か余白もなく、字で埋め尽くされ非常に読みにくいものがある。このメーカーのマニュアルは余白を効果的に利用し、非常に読みやすかった。また、特に注意してほしい点は別紙とし大きな文字で警告してあり好感が持てた。

innowa Journey Plusを
購入したユーザーの口コミでは、
日本製らしい丁寧な作りこみに
太鼓判を押しているものが多くありました。

またサポートセンターの対応も丁寧で、
これまで海外製品を選んでいた人は
安心して利用できるという声も見られます。

また映像の画質に関しても文句がなく、
無線LAN機能の利便性にも触れられていて、
全体的に満足している人が多くなっています。

innowa Journey Plusを使用して
撮影した動画を紹介しましょう。

日中のドライブでの様子になりますが、
明るさを最大に設定している状態で、
特に見にくい部分はありません。

前方カメラはもちろん、
後方カメラは若干性能が劣るものの、
問題なく文字などを視認できます。

何より前方カメラの画質は
SONY製イメージセンサーによって
高くなっているため、おすすめです。

無線LAN機能だけでなく、
エンジンOFF後の録画機能も
搭載されているドライブレコーダーです。

多くのユーザーが満足している機種ですので、
やはりおすすめのドライブレコーダーですよ。

⇒ドライブレコーダー 前後(2カメラ)おすすめランキング2019【最新版】

別記事では
デュアルカメラ標準装備の
ドラレコをまとめて紹介しています。

2カメラ標準装備の機種は
意外にも数多くありますが、
その中でおすすめや人気の機種は
どんなものがあるのでしょうか?

ぜひチェックしてもらって、
ドライブレコーダー選びの
参考にしてみてください。

日本製のミラー型ドライブレコーダーのおすすめは?


出典:https://motor-fan.jp/

ミラー型のドライブレコーダーが
最近注目を集めているのはご存知でしょうか?

ルームミラーの上から被せるようにして
設置するタイプのドライブレコーダーで
見た目がスッキリしていることから、
人気のタイプになっています。

撮影した映像はミラー部分の
タッチパネルを操作して確認でき、
まるでスマホのような感覚で
扱えるのがポイントになります。

中には360度全方位を撮影できる
全天球カメラを搭載した機種や
本体とカメラが分離しているモデルなど、
様々なタイプのドラレコがあります。

そこで日本製のミラー型ドライブレコーダーで
特におすすめしたい機種を紹介しましょう。

CSD-630FH【セルスター】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約22,680円(2019年2月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数200万画素

セルスターのCSD-630FH
日本製らしく3年間の保証が付いており、
フルHD撮影にも対応している
ミラー型ドライブレコーダーです。

200万画素のSONY製イメージセンサーを
採用していることで明るい映像を記録でき、
HDR機能など必要な機能を備えています。

また別売りの常時電源コードを接続すると、
最大12時間録画可能なパーキングモードで
エンジンを切っている状態でも録画をします。

海外製品が多いミラー型ドラレコですが、
安心の日本製品となっていますので、
ミラー型ドライブレコーダーを求めている人に
おすすめの機種となります。

カメラと本体がセパレート式なので、ミラーを動かしてもカメラ視線を調整する必要がない。モニター画面が暗いとの指摘がありますが、運転中にモニターを凝視しているわけではないので、動作確認とカメラ視線確認ができれば私には十分です。フロントガラス装着タイプと比べ、直射日光による本体の温度上昇を少しは和らげられるかな?電波干渉はありません。

視界に邪魔にならないドライブレコーダーを探していてミラー型をさがしていました。大陸製は値段も安く能書きスペックもよく悩んでいましたが他のレビューを見てると地デジの電波に干渉するとかすぐ壊れるとか詐称スペックとかあたり外れが激しそうだったので迷ったあげくこれにしました。セルスターの商品は使ったことあったので多分そこそこ大丈夫だと思います。

CSD-630FHの口コミでは
やはり日本製である安心感
強調されていたのが特徴的に。

地デジなどの電波干渉対策もされていて、
さらにフルHD撮影にも対応していることから、
安心して使えているという声もありました。

本体とカメラが別になっているため、
カメラの位置を自由に調整できるのもポイントで
運転中の妨げになっていないという声も
見られた口コミになっていました。

実際にCSD-630FHを使用して
撮影した動画を紹介しましょう。

夜間での撮影になっていますが、
ナンバープレートや看板・標識といった
文字をしっかりと視認できています。

フロントガラスへの映り込みもなく、
しっかりと目の前の景色を記録できていて、
十分のドライブレコーダーとしての
役割を果たしていると言えるでしょう。

カメラの位置は自由に調整できますので、
フロントカメラではなく後方カメラとしても
使えるのもポイントとなりますよ。

日本製のルームミラー型の
ドライブレコーダーはなかなか見当たりません。

スタイリッシュかつオシャレに
設置することができるタイプですので、
近未来感を味わいたい人におすすめです。

⇒ドライブレコーダーのミラー型おすすめランキング2019【最新版】

別記事では
ミラー型ドライブレコーダーの
おすすめ機種を厳選して紹介しています。

ミラー型ドラレコの数も増えてきており、
その中からおすすめのモデルは
どんな機種になるのでしょうか?

ミラー型ドラレコを検討している人は
ぜひチェックしてみてください。

日本メーカーのおすすめドライブレコーダーは?


出典:https://iketel-theme.com/

日本のドライブレコーダーメーカーは
数多くありますが、中でもおすすめなのは
以下のメーカーになります。

・ケンウッド
・コムテック
・ユピテル
・パイオニア
・セルスター

アマゾンや楽天といった
大手通販サイトで人気を集めており、
高い評価得ているメーカーです。

いずれのメーカーも保証制度が整っていて
サポートデスクの対応も安心できるため、
これまで海外製品を使ってきた人からすれば
安心感を得られるのは間違いありません。

何よりドライブレコーダーに
必要最低限な機能をしっかり備えるだけでなく、
あると便利な機能を複数搭載しているなど、
高機能な機種を多数販売しています。

その中から特におすすめの機種は
どのメーカーのモデルになるのでしょうか?

ここまで厳選して紹介してきましたが、
日本製ドライブレコーダーの中から
特におすすめのモデルを1つ紹介します。

DRV-MR740【ケンウッド】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約29,800円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ3.19 x 8.79 x 5.06 cm
画素数1920×1080

ケンウッドのDRV-MR740
前後方2つのカメラ標準搭載した
フルHD撮影対応のドラレコです。

さらにF値1.8の明るいレンズを採用し、
夜間でも明るい映像を記録できるだけでなく、
HDR機能で白飛びなどを抑えています。

運転の邪魔にならない
コンパクトな設計にもなっていて
他にもノイズ干渉対策もされている
高機能なドライブレコーダーとなっています。

コムテック、セルスターなど前後カメラのドラレコがありますが本体が一番コンパクトだと思います。前後カメラの取り付け工賃が高い理由が自分でやることで実感できます。運転支援はアイサイトがあるので全部オフ。操作もわかりやすく映像もキレイです。

先に中国製のドライブレコーダーを購入したのですが、タッチキーは反応悪過ぎというか5%もまともに反応しなかったり、ナビの位置情報は乱れるは、上書きモードにならないはで、1万円以上したのに詐欺でした。それに引換えこの製品は段違いの使いやすさでカタログ通りの動作をしてくれるので換えて良かったです。

実際にDRV-MR740を使うユーザーは、
満足の声を上げているのがほとんどでした。

撮影する映像の画質のきれいさはもちろん、
ノイズ干渉対策やコンパクトさなど
そのほかの部分にも太鼓判を
押していたのが特徴的です。

前後カメラの両方がフルHD撮影に
対応しているドライブレコーダーも
なかなか珍しいことですので、
性能を求める人にもおすすめです。

実際にDRV-MR740を使って
撮影した動画を紹介します。

様々なシチュエーションで撮影しており、
いずれにしても視認性がハッキリと
していることが動画から分かります。

後方カメラでも十分に
ナンバープレートを読み取れるため、
非常に高性能な機種と言えるでしょう。

夜間についても同様に
視認性に問題が見られませんので、
万人受けするドライブレコーダーと
言えるのかもしれません。

アマゾンや楽天など大手通販サイトで
人気を集めているドライブレコーダー
ケンウッドのDRV-MR740です。

間違いない機種の1つですので、
初めてドライブレコーダーを購入する人に
特におすすめしたいモデルでもあります。

⇒ドライブレコーダーのおすすめメーカー7選!人気ランキング2019

別の記事では
ドライブレコーダーメーカーの
おすすめを7社厳選して紹介しています。

本当におすすめのメーカーはどこか、
また各社の人気機種を紹介していますので、
合わせてチェックしてみてください。

まとめ


出典:https://www.recordchina.co.jp/

日本製のドライブレコーダーについて
まとめて紹介しましたが、いかがでしょうか。

改めて今回紹介したドライブレコーダーを
一覧表でまとめましたのでご覧ください。

DRV-MR740ZDR-015DRV-830DRY-SV1050cVREC-DS600innowa Journey Plus コンボ1-8
メーカーケンウッドコムテックケンウッドユピテルパイオニアNH Technologyセルスター
価格約29,800円約24,574円約20,200円約9,177円約16,980円約23,880円約22,680円
サイズ3.19 x 8.79 x 5.06 cm3.25 x 9.65 x 6.2 cm35 x 87 x 55 cm21.2 x 16.2 x 5.8 cm21 x 14.2 x 5.8 cm8.75 x 5.4 x 2.8 cm1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数1920×1080200万画素370万画素200万画素212万画素200万画素200万画素

※価格は2019年2月時点になります

海外製品は安価ですが、
初期不良や故障が起きた際に
サポートデスクを利用できないという
難点があるためおすすめしません。

その点、日本製のドライブレコーダーは
保証がついているだけでなくサポートデスクも
丁寧に対応してくれることから、
安心して使い続けることができます。

ぜひ日本製のドライブレコーダーへ
買い替えを検討している方がいれば、
今回紹介した機種から選んでみてくださいね。

⇒ドライブレコーダーおすすめランキング2019!Amazon・楽天の人気機種まとめ

別の記事では
アマゾンや楽天など人気のある
ドライブレコーダーをまとめています。

大手通販サイトで評価の高い機種を
厳選して紹介していますので、
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車を売る人必見!後悔しない売却のコツ
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車の買い替え!後悔しない探し方

車を購入する人のほとんどが「非公開車両」の存在を知らずに車を探しています。

※「非公開車両」とはネット上に出回らない条件の良いクルマです。
※「非公開車両」は公開車両の何倍もあると言われています。

もし公開車両を自分で探すと、

・限られた車両の中から自分の条件に合う車を探さないといけない
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など悩みが尽きません。

しかし、「非公開車両」を扱う
「ズバット車販売」
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など、メリットがたくさん。
自分で時間をかけて選んた後から、
故障や値段が高かったなど後悔せずに車を見つけることができます。


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