ドライブレコーダーのおすすめメーカー7選!人気ランキング2019

車の事故はいつ起こるか分かりません。

また事故だけでなく、
最近では煽り運転も取り出たされていて、
万が一に備えた準備をしたい
考えている人が多いでしょう。

そんな時に必須なのがドライブレコーダーで、
記録した映像を証拠として提示できれば、
トラブルをすぐに解決することができます。

しかしドライブレコーダーは
数多くのメーカーから
様々な製品が販売されていますので、
どれが一番いいのか分かりません。

そこである程度を絞り込むために、
ブランドを意識している人が
多いのではないでしょうか?

今回はドライブレコーダーメーカーの中から
信頼できるおすすめのメーカーを
ランキングで紹介していきます!

ブランドを意識するだけでなく、
評判の良いメーカーの製品を選べば、
一定水準以上の性能に期待できます。

ぜひ最後までチェックしてもらい、
ドライブレコーダー選びの
参考にしてみてください。




ドライブレコーダーのおすすめメーカー2019結果発表


出典:https://the360.life/

ドライブレコーダーを販売するメーカーは
国内外に多くの数が存在しています。

そこから一つの製品を選ぶのは難しいため、
メーカーやブランドを意識して
購入している人が多くいます。

ここではある程度数を絞るため、
7つのメーカーを取り上げてみました。

まずは各社の概要や主力機種などを
一覧表にしてみましたので、
目を通してみてください。

ケンウッドコムテックユピテルパイオニアNH TechnologyPAPAGOセルスター
日本日本日本日本日本台湾日本
創業年1946年1985年1970年1938年2016年2012年1978年
機種数1425171423
主力機種DRV-MR740、
DRV-830
ZDR-015、
ZDR-012
DRY-SV1050c、
DRY-TW9100d
VREC-DS600innowa Journey Plus コンボGoSafe S36GS1 GSS36GS1-32GCSD-790FHG

それぞれの異なる特長があり、
幅広く機種を展開しているところや
少ない機種で勝負をしているなど、
様々であることが分かります。

それでは一番おすすめの
メーカーはどこになるのでしょうか?

おすすめ製品の特徴と合わせて、
各社の特徴や口コミを紹介していきます。


1位:ケンウッド


出典:https://www.upgarage.com/

ドライブアクセサリーが
おすすめするメーカーは
ケンウッドになります。

おそらく多くの人が
音響やホームシアターのイメージ
強く持っているかもしれません。

ケンウッドは
ドライブレコーダー業界のトップを走る企業で、
どの製品も高い性能を持っています。

そのためどの製品も
安心して購入することができ、
ユーザーの多くが納得の声を
残しているという特徴もあります。

ケンウッドのドライブレコーダーの口コミは?

ケンウッドに対する
口コミを見てみましょう。

実際にケンウッドの
ドライブレコーダーを使っている
ユーザーの声を集めてみました。

値段が張る製品が多いけど、高画質に撮影できます。他にも機能がたくさんありますので、値段相応といったところでしょうか。

取り付けが難しそうだなと思っていたドライブレコーダーだけど、案外簡単にとりつけることができました。

個人的にスマホにデータを送信できる機能が便利。撮影したデータをすぐに確認できるので、トラブルが起こった時に活用できます。

ドライブレコーダーに必要な機能だけでなく、
ケンウッドの製品には無線LAN対応など、
プラスアルファもあるのが魅力のようです。

また取り付けが難しいイメージのある
ドライブレコーダーではありますが、
意外にも簡単にできたという
声が多くありました。

値段が少し気になっている声もありますが、
このあたりは値段相応の機能を持っているため、
納得している様子も見られます。

ユーザー目線に立って
製品を送り出していることが分かり、
最新モデルも常に進化していますので、
期待以上の働きをしてくれるはずです。


ケンウッドの機種の特徴やモデルの違いは?

ケンウッド製ドライブレコーダーは、
どんな特徴があるのでしょうか?

やはり注目なのは
高画質で撮影できることで、
映像は綺麗でなければ意味がありません。

ポイントになるのはナンバープレートで、
安価な製品だと荒い画質で読み取れない
という問題に直面することが多くあります。

しかしケンウッド製品であれば、
この点をしっかりとクリアしているため、
安心して購入することができます。

また、安全運転支援機能は前方車両との
衝突警告や車線のはみ出しを知らせるなど、
ドライバーに便利な機能も魅力の一つに。

他にも機能が多く搭載されていますので、
ケンウッド製ドライブレコーダーがあれば、
安全な運転を楽しむことができるでしょう。

DRV-MR740


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約29,800円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ3.19 x 8.79 x 5.06 cm
画素数1920×1080

ケンウッドのDRV-MR740
フルハイビジョンカメラで、
ナンバープレートをはっきりと
撮影することができます。

さらにレンズには
F値1.8の明るいレンズを使用し、
どのドライブレコーダーよりも
綺麗な映像を録ることも可能。

また前方だけでなく、
後方カメラも付属していますので、
前後両方の映像を記録したい方に
おすすめのドライブレコーダーです。

他のKENWOOD製ドラレコより少し大き目だけど、例えば軽自動車には大きすぎとかは感じない。夜間は特に暗闇でのスマホ画面のようにモニターが光って見えるので、後続車から「あの車はカーナビ以外になんか小さな画面が付いてる!」としっかり視認できてドラレコ録画中アピールに。

今まで使っていたドラレコが地デジに対する干渉がひどかったためケンウッドから出たこちらの製品に変えました、全くと言っても過言ではないくらいノイズ対策が成されていました、バックカメラの映像もいいです、使用開始2カ月位ですが気に入っています。

フロントとリアの映像が同時に録画とモニタリング出来るところが良い。レンズがf1.8と明るいのも良い。取り付けには付属の両面テープを使ったが、接着力が強く、車がガタガタ道を走っても剥がれない。2カメラのモデルとなっていて、明るく鮮明に撮影できるドライブレコーダーです。

実際に使っているユーザーは、
明るい映像を撮影できることに
満足している様子が見られます。

2カメラ標準装備のドライブレコーダーで、
2台分を購入せずに済むのもポイントに。

不満点があまり見られず、
大多数から好評を得ていましたので、
最初の1台目や買い替えを検討している人も
まずは検討してみる価値があります。


DRV-830


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約20,200円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ35 x 87 x 55 cm
画素数370万画素

ケンウッドのDRV-830は、
最大2560×1440のWQHDで撮影でき、
業界トップクラスの高精細映像を
記録することができます。

より綺麗な映像を録ろうとすれば、
データ容量がどうしても気になりますが、
DRV-830ではマイクロSDの2枚挿しに対応

さらに水平132度・垂直70度の
広視野角レンズが採用されていますので、
記録される映像の範囲も広いのが特徴的です。

夜間でも前の車のナンバーまではっきり記録出来て良いです。

思った以上に綺麗に映りました、もしもの時の保険として取り付けましたが旅行などの思い出の映像として残すのにも充分使えます。画角も広く中々迫力の有る映像が残せます。

順調です。高解像度で録画しても非常になめらかな動画で驚いております。若干、夜間の撮影が他のドラレコと比べてやや暗めな気がします。とはいっても下手なドラレコよりはずっと鮮明です。

購入して使ってみると、
想像した以上に綺麗な映り
驚いている声が多くあります。

映像も広角で撮影できるため、
より多くの情報を記録できる
という部分もポイントに。

おおむね満足している声が多く、
安心して購入できるドライブレコーダーです。

2位:コムテック


出典:http://cyber-k.net/

コムテックの製品は、
ほとんどが日本国内にある
工場で生産されていますので、
日本製という安心感を得られます。

そのため故障や不具合といった心配がなく、
多くのユーザー選ぶメーカーとなります。

ドライブレコーダーの画質なども
一定の評価を得ていますが、
具体的に口コミや機種の特徴などを
見ていきましょう。


コムテックのドライブレコーダーの口コミは?

まずはコムテックに対する
口コミを見てみましょう。

コムテックのドライブレコーダーを
使用しているユーザーの声
集めてみましたのでご覧ください。

海外メーカーを避けてこれを選択しました。概ね良いです。操作も分かりやすかったです。

思ったより私にとって、安心感があります。設置も簡単で大変楽に使用しています。

ボタン配置や画面が見やすく使い方が簡単

海外メーカーを避けて選んだ
という声が多くみられる結果となり、
取扱説明書も日本語ですので
分かりやすくなっているのが特徴に。

日本製という安心感も大きく、
海外製品から取り替えて購入した
という声も見かけることができました。

海外製のドライブレコーダーを使用し、
不便さや難を感じている人は、
コムテック製品をおすすめします。

コムテックの機種の特徴やモデルの違いは?

コムテックの機種は
ほとんどが日本の工場で
生産されているため、
安心して使用できます。

3年間の製品保証もついていますので、
価格帯も購入しやすさが後押しして、
人気メーカーとなっています。

もちろんフルHDでの撮影や
GPSセンサーの搭載など、
基本機能から最先端のものまで
備わっているのも見逃せません。

必要な機能は何かをじっくりと考え、
そのうえで機種を選べるというのも
コムテックの強みと言えます。

ZDR-015


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約24,574円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ3.25 x 9.65 x 6.2 cm
画素数200万画素

コムテックのZDR-015
前方と後方それぞれのカメラがあって、
煽り運転対策もバッチリの製品

便利なのはSDカードチェック機能で、
カードが壊れてしまうと
ファイルも破損して
データを閲覧できなくなります。

しかしZDR-015では事前に
SDカードのエラーがあれば
知らせてくれるため、
撮り逃しを未然に防げます。

ドライブレコーダー初購入に際し、ブログやメーカーホームページなど調べ、前後に設置することは必須、駐車監視できるものがいい、映りはYoutubeなどで確認し、こちらの商品を購入しました。

前後を記録できるということで購入しました。独立したものを2台設置するより,1機種で前後の方が動画管理が楽です。映像もキレイでドラレコとしての機能を十分に果たせています。

あおり運転対策として後方カメラのあるドラレコに取り替えるため購入。設定がほぼ自動なのが楽でいいです♪前方・後方ともにクリアに写り満足してます。

ZDR-015を選んだ理由として、
日本製品というだけではなく、
2カメラで撮影できるというのも
大きく後押ししている様子。

映り具合も満足している声があり、
安心と信頼に勝るものはないと
感じてしまうばかりです。

取り付けなども比較的簡単で、
初めてドライブレコーダーを購入する
という人にもおすすめの製品となります。


ZDR-012


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約10,490円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ5 x 2.8 x 8 cm
画素数100万画素

ZDR-012は夜間でも明るく撮影できる
イメージセンサーを搭載しており、
夜に運転する機会が多いドライバーに
おすすめのドライブレコーダーです。

画素数が100万画素と
物足りなく感じるかもしれませんが、
HD画質での撮影に対応しているため、
最低限の記録が可能になっています。

オプションでAVケーブルを接続すれば、
カーナビ上でも映像を再生できるため、
最低限の性能を求めている方に
ピッタリのドライブレコーダーです。

前機種のHDR-101を私の車に付けていましたが後継機のHDR-102を妻の車に付けました。相変わらず鮮明な動画です。夜間もかなり綺麗に記録します。大きさが小さくルームミラーに隠れ、数十秒でモニターが暗くなるので夜間でもまったく気になりません。

思ったよりも、安い単価で購入できました。商品自体も満足できました。

取り付けが簡単でこの価格で高画質、高性能でとても満足しています。

口コミに多かったのは安価である部分で、
それでいてしっかりと映像を記録でき、
満足の声がいくつも見られました。

そして日本製のコムテック
という部分も大きく後押しして、
おすすめのコメントを多く確認できます。

初めてドライブレコーダーを
購入しようと検討している人や、
海外製品からの乗り換えを考えている人に、
最初の1台として選べる製品です。

3位:ユピテル


出典:https://www.riskybrand.com/

ユピテルは
2016年のドライブレコーダー販売台数で
1位に輝いた高い実績を持つメーカーです。

製品ラインナップも豊富で、
求めている機能を搭載した
ドライブレコーダーに
巡り合えるのも一つの特徴に。

またユピテルも日本の会社ですので、
安心と信頼が備わった
ドライブレコーダーを購入できる
というのが嬉しいところ。

ユピテルのドライブレコーダーが
どのような特徴を持っているのか、
口コミの評判などをそれぞれ
チェックしていきましょう。


ユピテルのドライブレコーダーの口コミは?

ユピテルのドライブレコーダーの
特徴やモデルの違いを紹介する前に、
まずは口コミを見ていきましょう。

どんな意見が出ているのか、
購入する前の参考にしてみてください。

初めてドライブレコーダーを購入したけど、取り付けが簡単にできた。それほど時間もかからず、楽に作業ができました。

ドライブレコーダーの機種が多くて迷ったけど、豊富なラインナップを取り揃えているとも言えます。必要な機能を事前に考えておけば、そう悩むこともありませんし、充実しているからこそ求めているドライブレコーダーが見つかります。

十分にきれいな映像を撮影できて満足。取り付けも簡単でコンパクトに収まっているので、運転の邪魔になっていません。

購入した人の声の多くが、
取り付けは簡単に済んだとコメント。

機種が豊富であるのもポイントで、
ドライブレコーダーに求めている
機能や性能をしっかりと考えれば、
欲しい製品が見つかるともあります。

そのためユピテルの
ドライブレコーダーを選ぶポイントは、
事前にどんな機能が必要なのかを
押さえておくことになるでしょう。

ユピテルの機種の特徴やモデルの違いは?

ユピテルのドライブレコーダーは
豊富な機種ラインナップが特徴で、
大きく3つのグレードがあります。

・ハイグレードプレミアムシリーズ
・ハイグレードシリーズ
・シンプルシリーズ

ハイグレードプレミアムシリーズは
下記の機能が標準搭載されているもので、
値段も少々高くなってしまいます。

いずれもハイスペックであるため、
ハイグレードプレミアムシリーズであれば、
購入して不自由することはないでしょう。

HDR機能、GPS、Gセンサー、音声(ON/OFF可能)、バックアップ機能、常時録画、Gセンサー記録、ワンタッチ記録、少ないデータ量で動画を伝送可能なH.264を採用、水平視野角100°~120°とより広い範囲が記録可能、専用ビューアソフト対応、タイムズクラブ ロードサービス

続いてハイグレードシリーズは、
ハイグレードプレミアムシリーズより
性能が劣ってしまうものの、
十分に綺麗な映像を撮影できます。

水平視野角が95~108度ですが、
それでも十分に撮影できる範囲ですので、
少しでも予算を抑えたい人におすすめです。

HDR機能、GPS、Gセンサー、音声(ON/OFF可能)、バックアップ機能、常時録画、Gセンサー記録、ワンタッチ記録、水平視野角95°~108°、専用ビューアソフト対応、タイムズクラブ ロードサービス

そしてシンプルシリーズは、
HDR機能が搭載されていない機種
あるのが大きな特徴になっています。

HDR機能はトンネルの出入口など
明暗が急に変化する場所でも
綺麗な映像を撮影する機能ですので、
必須の機能と言えるでしょう。

またGPS機能も全製品に
搭載されていないという特徴もあります。

その分安価に設定されていますが、
できればハイグレードシリーズ以上の
ドライブレコーダーを選びたいところです。

Gセンサー、音声(ON/OFF可能)、バックアップ機能、常時録画、Gセンサー記録、ワンタッチ記録、水平視野角95°~108°、WindowsMedia Playerにて記録映像を再生可能

また記録した映像を再生するためには、
Windowsが必須というのもデメリットに。

Macユーザーの人は
再生できないという難点がありますので、
やはりハイグレードシリーズ以上の
製品を購入することが望ましいでしょう。


DRY-SV1050c


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約9,177円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ21.2 x 16.2 x 5.8 cm
画素数200万画素

DRY-SV1050cは
コンパクトなドライブレコーダーで、
運転中の視界に入って邪魔になりません。

シンプルシリーズの機種ですが、
HDR機能やフルHDの撮影に対応し、
値段もお手頃になっているのが特徴に。

取り付けも簡単にできるタイプですので、
初めてのドライブレコーダーとなる人でも
おすすめできる機種となっています。

感度を調整しなければ段差を通るたびに録画が始まります。しかしいざという時に起動しないと困りますので、ほどほどに調整しましょう。お値段がお手頃な価格帯ですので、これくらいは不便に感じていません。

本体がとても軽いので、両面テープでの取り付けでも何ら問題ありません。

口コミでは手頃な価格でありながら、
しっかりと綺麗な映像を残せることに
太鼓判を押している声がありました。

シンプルシリーズでも
必要最低限の機能が備わっていますので、
安くて安心できるブランドを選びたい
という人におすすめの製品です。

DRY-TW9100d


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約34,560円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ21.2 x 16.2 x 11.4 cm
画素数200万画素

DRY-TW9100dは2カメラ標準装備で、
リアカメラの映像はデジタル伝送によって
画質が劣化しないという特徴があります。

また視野角も広くなっていて、
前方カメラは最大151度、
後方カメラは157度
という数字になっています。

さらに無線LAN機能も備わっているため、
スマホで映像を確認することもできます。

視野角がとにかく広い!夜間でもはっきりと撮影できて、周囲の状況も分かりやすく記録できますので、おすすめです。

リアカメラの映像は劣化しがちですが、この製品のカメラはデジタル伝送という技術を使っていますので、綺麗な映像のままです。煽り運転対策でドライブレコーダーを求めているなら、これ一択でしょう。

視野角が広ければ多くの情報を
記録できることに繋がりますので、
高評価を押している人が多くいました。

夜間はもちろん、
スモークフィルムを張っても
きれいに撮影することができますので、
高い性能を持っていることが分かります。

値段は高めになっていますが、
安心して運転を楽しむためには、
これくらいの機能が欲しいところです。


4位:パイオニア


出典:https://iotnews.jp/

パイオニアといえば、
多くの人がカーナビのイメージを
強く持っているかもしれません。

ドライブレコーダー事業にも参戦しており、
パイオニア独自の製品を
多く送り出しているのが特徴で、
人気のメーカーとなっています。

パイオニア製カーナビを使っている人は
ドライブレコーダーもパイオニアを
選んでいるというケースもあり、
信頼されているブランドの一つです。

いったいどういった特徴があるのか、
口コミや各製品の紹介をしていきます。

パイオニアのドライブレコーダーの口コミは?

まずはパイオニアの
ドライブレコーダーの口コミ
見ていくことにします。

どういったユーザーが使用しているのか、
使った感想などを確認してみてください。

一緒に買ったカーナビAVIC-RW502と繋げました。良いよ、特に使い方に不満は無い。安いドラレコだど時間や日付が毎回リセットされてしまう煩わしさも無い。

取りつけ時のガイドラインの設定に手間取ったものの、取り付けが終わった後は快適に使用出来ています。夜間の外灯が無いような場所でも綺麗に映してくれるので、暗い駐車場などでも安心して停められています。

カロッツェリアのデッキに取り付けたので接続簡単、カメラはとてもコンパクトでスッキリ収まりました。また、写りも昼夜問わず明瞭です!

多くの人がパイオニア(カロッツェリア)の
カーナビを使用しているユーザーで、
連携させていることが分かります。

接続に関しても難しいことはなく、
簡単にできたという声があり、
これから購入を検討している人の
不安も少ないのではないでしょうか。

もちろんドライブレコーダーとして
映像の映り具合にも満足しており、
パイオニア製カーナビを使っている人は、
ドライブレコーダーもパイオニアで決まりです。


パイオニアの機種の特徴やモデルの違いは?

パイオニアのドライブレコーダーは、
大きく分けて4種類に分類できます。

・スタンダードタイプ
・夜間特化タイプ
・2カメラ録画タイプ
・カーナビ連動型

スタンダードタイプは言わずもがな、
基本的な機能を搭載したモデルです。

GPS機能やLED信号機対応など、
必要な機能をしっかりと備えており、
価格帯も1万円前後が多くなっています。

夜間特化タイプもまた然りで、
夜のドライブが多い人に最適のモデルに。

明るく撮影できるように
レンズやイメージセンサーを
夜間撮影に強いものを採用しているため、
クリアに見えるのが大きな特徴です。

そして2カメラ録画タイプは、
別売りのバックカメラと連動させて、
前後の映像を撮影できるタイプ。

カーナビとの接続が必要など
作業が難しい部分もありますが、
カー用品をパイオニアで
揃えたい方におすすめです。

そしてカーナビ連動型は、
サイバーナビや楽ナビと接続すれば、
カーナビ上で記録した映像の確認ができます。

ファイル管理やデータの削除も
カーナビからおこなえますので、
SDカードの管理にも最適のモデルとなります。


VREC-DS600


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約16,464円(2019年2月時点)
取り付けタイプ分離型
本体サイズ21 x 14.2 x 5.8 cm
画素数212万画素

パイオニアのドライブレコーダーで
おすすめしたいのがVREC-DS600

カーナビ連動型のドライブレコーダーで、
前述したようにカーナビ上から
記録映像の再生や録画、消去
といった操作ができます。

もちろん昼夜問わず
鮮明な映像を撮影できる製品で、
フルHDでの録画にも対応しています。

サイバーナビを使っているので、カーナビと連携できるVREC-DS600を選びました。撮影開始や映像の再生などがカーナビでできるので、すぐに映像を確認できるのがいいです。

カメラが小型になっているので、運転中は視野に入ることがありません。カーナビで録画した映像をチェックしましたが、問題なく撮影できていると思います。

映像は綺麗に撮影できていました。音声録音もできるので、トラブル時の証拠として役割を発揮してくれます。

他の製品であればSDカードを抜いて、
パソコンなどで確認するのが一般的ですが、
カーナビで再生できるのは
大きなメリットと言えるでしょう。

VREC-DS600を使っているユーザーは、
カーナビとの連携もそうですが、
映像の画質にも満足しています。

パイオニア製カーナビを
使っているドライバーにとっては、
VREC-DS600一択と言っても
過言ではないかもしれません。


5位:NH Technology


出典:https://minkara.carview.co.jp/

NH Technologyから販売されている
innowaのドライブレコーダーは、
安心と信頼の日本ブランドになっています。

日本製ならではの2年間保証も付属しており、
サポートデスクも丁寧に対応してくれると
評判の声が多数上がっています。

どんなドライブレコーダーがあるのか、
さっそく口コミや機種の特徴などを
チェックしていきましょう。

NH Technologyのドライブレコーダーの口コミは?

まずはNH Technologyの
口コミから見ていきます。

実際に使っているユーザーの声
どのような感想を持っているのか、
ドライブレコーダー選びの
参考にしてみてください。

”innowa” の “wa(和)” は日本を意味し、日本ブランドであることを意味していると、ホームページに書いてあったので購入。説明書の内容もわかりやすく、シッカリした冊子になっている。

広角で幅広く撮影されており、前の車のナンバーも読み取れる。リアカメラはフロントと比べると劣りますが問題無しです。WiFiを利用すればスマホで映像確認や設定ができます。大変便利です。

アプリも充実していてPCやスマホで簡単に確認出来るし、SDカードも付属されているのでコスパ的には良いと思います。

多くの声がコスパに優れていること、
マニュアルが丁寧で分かりやすい
といった口コミになっていました。

初めてドライブレコーダーを
使う人におすすめで、
もちろん買い替えを検討している人にも
最適のブランドとなっています。

何よりスマホで連携できるのは魅力的で、
すぐに記録した映像を確認できるのは
心強い機能と言えるでしょう。


NH Technologyの機種の特徴やモデルの違いは?

NH Technologyが製造している
ドライブレコーダーは
innowaのJourney Plusになります。

本体は1機種のみですが、
リアカメラ付属モデルや
直結コード付属モデルなど、
幅広く展開しているのが特徴です。

機種の性能に関しては
以下で紹介していますので、
合わせてチェックしてみてください。

innowa Journey Plus コンボ


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約23,880円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ8.75 x 5.4 x 2.8 cm
画素数200万画素

innowa Journey Plus コンボは、
前方カメラと後方カメラが
セットになったモデルです。

3インチの大画面液晶を搭載し、
フルHDで撮影した映像を
しっかりと確認することができます。

また無線LAN機能も備わっているため、
スマホやタブレットと接続して
ファイル管理や設定も可能です。

・設定方法も簡単で分かりやすいです。前後二つのカメラで常時録画でき、本体の画像も綺麗で品質も良いですが、リアカメラに関しては普通なレベルです。アプリも充実していてPCやスマホで簡単に確認出来るし、SDカードも付属されているのでコスパ的には良いと思います。

wifi搭載で、スマホで、操作や確認、保存することも可能。もちろん、液晶画面は、時間を選択して、自動OFFにできる。液晶画面は、案外小型である。

分かりやすいユーザーインターフェース。メニュー画面の項目名は分かりやすい。(ちゃんとした日本語)ハードウェアボタンも分かりやすく振り分けられている。

前方カメラに関しては、
ミラーレス一眼で高い評価を得ている
ソニーのイメージセンサーを搭載しており、
暗い場所でも明るい映像を撮影できます。

何より無線LAN機能が好評で、
スマホから映像を撮影できることから、
SDカードの抜き差しが不要なのは
嬉しいところでしょう。

他にもノイズ対策や駐車監視機能など、
付随機能もばっちり備わっていますので、
安心して購入できる製品です。


6位:PAPAGO


出典:https://garumax.com/

PAPAGOは台湾の会社で、
アジアや北米を中心に人気が高く、
世界での販売台数は100台以上。

2012年から日本に上陸しており、
高品質なカメラレンズを採用しているため、
綺麗な画質での撮影が持ち味となっています。

PAPAGOが注目される状況にありますので、
製品はどんな特長を持っているのか、
口コミはどうなのかを紹介しましょう。

PAPAGOのドライブレコーダーの口コミは?

PAPAGOのドライブレコーダーの
口コミを紹介していきます。

ユーザーの声はどうなのかを確認して、
購入する時の参考にしてみてください。

日本製のドライブレコーダーよりもカメラの性能が良いと感じます。高画質で映像を撮影できるのは強く、コストパフォーマンスに優れています。

台湾製と少し不安に感じましたが、使ってみれば問題はありません。しっかりとナンバープレートを読み取れますし、信号の色や夜間での撮影にも対応できています。

日本製ではないという部分で
不安を感じていた人が多かったですが、
実際に使ってみると問題がない様子。

トラブルや不具合も少ない様子で、
最終的にはコスパに優れている
という高評価に変わっています。

PAPAGOの機種の特徴やモデルの違いは?

PAPAGOのドライブレコーダーは、
大きな特徴にカメラのレンズや
イメージセンサーが挙げられます。

映像を撮影する部分にこだわっており、
これが綺麗な映像を録画できるポイントに。

もちろん、
安全運転支援機能やGPS機能など
そのほかの機能も搭載されています。

安全にドライブを楽しめる
ドライブレコーダーですので、
使ってみれば急激に注目されている
メーカーであるのも頷けるはずです。


GoSafe S36GS1 GSS36GS1-32G


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約20,323円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ2.3 x 9.7 x 5.6 cm
画素数200万画素

GoSafe S36GS1には、
ソニー製のイメージセンサーが
搭載されています。

これによって撮影映像は
高画質になっていますので、
ドライブレコーダーとしての機能を
十分に果たしてくれます。

またレンズには
F1.8の明るいレンズが使われていて、
夜間でも明るい映像を残すことが可能に。

長時間記録にも対応していて、
最大128GBまでのカードに対応し、
映像をしっかりと撮影できます。

他車のナンバーも読めるし、信号の色も良く判る。夜間も結構キレイなので、まずまずと思います。

ニュースで煽り運転が取り上げられ煽り運転の証拠と抑止になると思い購入、前後カメラで綺麗に録画できています。

フロント及びリアの画質は大変綺麗で広角なので左右からの飛び出しなどの証拠映像も撮れます。カスタマーサービスも迅速丁寧なのでヘタな日本メーカーより信用出来ますよ。

台湾製品ということで
不安を持っている方がいるかもしれません。

しかし実際に使っているユーザーは
おおむね満足している声が多く、
撮影した映像のクオリティにも
納得している様子があります。

世界での実績を得ているメーカーですので、
コスパを求めるのであれば、
PAPAGOも選択肢に入るはずです。

7位:セルスター


出典:https://www.atpress.ne.jp/

セルスターは日本国内の工場で
ドライブレコーダーを生産している
日本のドライブレコーダーメーカー。

ドライブレコーダー以外にも
自動車用品や関連製品を作っており、
安心と信頼、実績を持つ会社です。

1つ1つの製品をこだわって作るため、
高い品質や機能は折り紙つきに。

実際に使っているユーザーは
どのような感想を持っているのか、
機種の特徴などを交えながら紹介します。


セルスターのドライブレコーダーの口コミは?

セルスターの口コミは
どのようなものがあるのでしょうか?

実際に使っているユーザーの声を
集めてみましたので
参考にしてみてください。

日本製というだけで安心でき、操作や使い勝手も良いと感じています。

画質が良いのでドライブレコーダーとしての役割はしっかりとは果たしているかと。タッチパネルになっているもの出るもあって、操作性が高いです。

取り付けが簡単でした。購入した製品以外も簡単と教えられたので、DIYが苦手な人も楽にドライブレコーダーを設置できると思います。

日本国内で作られている
ドライブレコーダーですので、
機能面だけでなく操作や取り付けまで、
スムーズにできるという印象です。

高画質で映像を記録できる
というのもポイントになっており、
機種のラインナップも豊富ですので、
求めている1品に出会えるのも良い部分です。

セルスターの機種の特徴やモデルの違いは?

セルスターのドライブレコーダーは
機種ラインナップが豊富です。

一般向けに販売されているXSDシリーズや、
大手カー用品店イエローハットでのみ
販売されているYSDシリーズなどがあります。

また一体型ドライブレコーダーや
ルームミラー型ドライブレコーダーなど、
機能面だけでなくデザインも
それぞれの特徴があります。

ドライブレコーダーの機能は共通しながら、
他にもレーダー探知機との連携も可能な
モデルが販売されています。

そのため探知機と相互通信をさせたい
という人におすすめのメーカーでしょう。


CSD-790FHG


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約29,800円(2019年2月時点)
取り付けタイプ一体型
本体サイズ2.35 x 9.2 x 5.1 cm
画素数200万画素

CSD-790FHGには
ソニー製イメージセンサーが採用され、
夜間やトンネル内で映像を
明るく撮影することができます。

フルHD撮影にも対応していて、
ナンバープレートを読み取れる程度の
画質で映像を記録することも可能。

またデジタルズーム搭載で、
遠くのものもはっきりと確認できますので、
万が一に備えて安心できる機能と
言えるかもしれません。

価格的に他製品に比べると少し高めではあるが取り扱いやすさ、録画画像の鮮明さに満足しております。

そして何やら事故の多い場所とかを通る前に事前に警告が・・・。ドライブレコーダーっていろんな機能があるんですね。これは便利。

取扱説明書の通りに配線・取付けをすれば、プロに頼まなくても取付けられました。

口コミには、
いずれも日本製の安心感が強調され、
納得している様子が見られます。

GPS機能は事前に事故多発地域や
逆走注意エリアを知らせるなど、
運転に便利な機能が備わっています。

また2カメラモデルとなっていて、
後方カメラも合わせて同時に録画するため、
煽り運転対策などもバッチリの製品です。

まとめ


出典:https://smartdrivemagazine.jp/

ドライブレコーダーの
おすすめメーカー、
それぞれの特徴やモデル、
商品を紹介しました。

改めて各メーカーの特徴を
一覧にしてまとめると、
以下のようになります。

ケンウッドコムテックユピテルパイオニアNH TechnologyPAPAGOセルスター
日本日本日本日本日本台湾日本
創業年1946年1985年1970年1938年2016年2012年1978年
機種数1425171423
主力機種DRV-MR740、
DRV-830
ZDR-015、
ZDR-012
DRY-SV1050c、
DRY-TW9100d
VREC-DS600innowa Journey Plus コンボGoSafe S36GS1 GSS36GS1-32GCSD-790FHG

それぞれ異なる特徴がありますので、
ドライブレコーダーに何を求めるのかを
じっくりと考えることが大切です。

デザインに関しても一体型から
スタイリッシュなミラー型など、
幅広く販売されていますので、
お気に入りの1台を見つけてください。

今やドライブレコーダーがなければ、
安全で楽しいドライブができない
と言っても過言ではありません。

何かあってからでは遅いので、
この機にドライブレコーダーを購入して、
素敵なドライブを送れるようにしましょう!

⇒ドライブレコーダーおすすめランキング2019!Amazon・楽天の人気機種まとめ

別の記事では、
2019年版のおすすめドライブレコーダーを
ランキング化したものがあります。

大手通販サイトのAmazonと楽天で
人気のドライブレコーダーばかりを
紹介しているのでチェックしてみてください。

人気の高い機種はいずれも高機能で、
必ずやお気に入りの1台が見つかるでしょう。

人気メーカーはいくつランクインしているのか。

これを確認するだけでも、
本当に信頼されているメーカーを
知る手がかりとなるはずです。






車を売りたい人必見!後悔しない売却のコツ

車を売った人の実に80%以上の人が『比較』せずに車を売ってしまっています。

※車の査定は複数の業者間で
『比較』することで、
平均16万円も査定額がUPするという調査結果が出ています。

なぜこんなことが
起こってしまうかというと、

・複数社に車を持って行って見積もりを
出してもらうのは面倒
・相場がわからないからダマされた
・急な転勤で引越しに追われて時間がない
・買取の交渉をする自信がない
・断りづらい性格なので、言われたまま売ってしまう

などの悩みがあるからではないでしょうか?

そんなあなたには車のネット査定がオススメです。

ネットで申し込むだけで、

・かんたん入力で愛車の査定額が
スグにわかる。

・複数社の見積もりを取る必要がないから、
手間がかからない

・信頼できる業者しかいないので、
安心して査定を任せれる

・査定をしたことがない
女性や年配の方にも親切

・複数の業者間の見積りを『比較』
するから、高額買取が期待できる

・高く買い取ってもらうことで、
浮いたお金を次の車の購入資金に
回すことができる

また下取り相場を知ることで、
見積もりで買い叩かれる心配がないですし、
価格交渉の引き合いに出す材料になります。




車の買い替え!後悔しない探し方

車を購入する人のほとんどが「非公開車両」の存在を知らずに車を探しています。

※「非公開車両」とはネット上に出回らない条件の良いクルマです。
※「非公開車両」は公開車両の何倍もあると言われています。

もし公開車両を自分で探すと、

・限られた車両の中から自分の条件に合う車を探さないといけない
・自分で調べる手間が大幅にかかる
・車両の善し悪しを自分で判断しないといけない

など悩みが尽きません。

しかし、「非公開車両」を扱う
「ズバット車販売」
なら申し込むだけで、

・ネットでは見つからないお得な非公開車両と出会える
・車のプロがあなたに合う条件で車を探してくれる
・最新の入荷情報を最優先で知らせて貰える

など、メリットがたくさん。
自分で時間をかけて選んた後から、
故障や値段が高かったなど後悔せずに車を見つけることができます。

⇒ズバット車販売で非公開車両の詳細を確認する


【この記事もよく読まれています】
ドライブレコーダー

車の保険料を節約したい人必見!
車の保険に加入する人の80%が
『比較』をせずに決めています。

※車の査定は複数の業者間で
比較をせずに保険に加入すると
平均で25,000円も損をする
という調査結果が出ています。

なぜこんなことが
起こってしまうかというと、

・保険は種類が多く複雑で探すのが面倒
・知り合いにお願いされてそのまま加入した
・昔から使って変更の手続きが面倒だから

などの理由からではないでしょうか?

そんなあなたには
車保険の一括見積もりがオススメです。

・複数社で比較するから一番安く選べる
・安くなった分はプランの充実にまわせる
・無料でたった3分で申し込みができる
・安く浮いたお金を家計・生活費にまわせる

比較することで、平均で25000円以上
中には最大50000円お得になった
という声もあります。


⇒平均2.5万円お得になる無料見積もりの詳細を確認する

Kamada・Mをフォローする



ドライブアクセサリー~カーナビやドライブレコーダーの専門サイト~