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分離型のドライブレコーダーおすすめ5選!人気ランキング2019

昨今では車関連のニュースが
ネットでも多く流れるようになっており、
その中でドライブレコーダーの需要が
高まっていく流れになりました。

煽り運転対策としてだけでなく、
万が一の証拠映像として使えるため、
トラブルが起こった時には
活躍してくれる優れものです。

そこで今回は、
分離型のドライブレコーダーから
おすすめの機種を5つ紹介します。

分離型のドライブレコーダーの
メリットはどんなところにあるのか、
どんな特徴や機能があるのか
合わせてじっくり解説していますよ。

これからドライブレコーダーを
購入しようと考えている人は
ぜひ最後までチェックしてみてください。

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分離型でおすすめのドライブレコーダー2019!結果発表【比較表】


出典:https://motorcars.jp/

ドライブレコーダーには
とても豊富な種類が存在していますが、
その中で今回は分離型に特化して
おすすめの機種を厳選して紹介。

分離型は本体とカメラが
分かれているドライブレコーダーで、
カメラ位置を自由に調整できます。

またSDカードの抜き差しを
本体側でおこなうことになるため、
カメラのアングルがずれることもありません。

操作に関しても本体側で
録画開始から再生といったものを
自由にできるというメリットがあります。

そんな分離型ドライブレコーダーですが、
各機種の特徴や仕様を紹介する前に
一覧表にしてまとめてみました。

CSD-630FHVREC-DS600CSD-610FHRMDR-E001LS-K1-CAR
価格約22,680円約16,980円約20,980円約28,880円約35,800円
取り付けタイプミラー型分離型分離型ミラー型分離型
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm21 x 14.2 x 5.8 cm2.3 x 8 x 5.1 cm27.7 x 2.5 x 7.5 cm78 x 57 x 22 mm
画素数200万画素212万画素200万画素1920×10801920×1080

いずれも異なる機能を持っていて
メーカーごとの特徴も表れています。

それぞれどんな機能を有しているのか、
しっかり紹介していきますので、
分離型ドライブレコーダーで
気になるの1台を見つけてくださいね。

1位:CSD-630FH・セルスター


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約22,680円(2019年3月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数200万画素

セルスターのCSD-630FH
ミラー型ドライブレコーダーでもあり、
ミラー部分とカメラ部分が分離している
ドライブレコーダーになります。

取付はルームミラーの上に被せるだけで、
カメラはフロントガラスに設置するのが
一般的な使い方になるでしょう。

しかしフロントガラスではなく、
リア部分に設置して後方カメラとしての
使い方もできる機種になります。

記録した映像はミラー部分右側の
液晶画面からでも確認することができ、
SDカードを抜き差しせずに記録を
確認することも可能になっています。

カメラと本体がセパレート式なので、ミラーを動かしてもカメラ視線を調整する必要がない。電波干渉もなくて使えています。

視界に邪魔にならないドライブレコーダーを探していてミラー型をさがしていました。セルスターの商品は使ったことあったので多分そこそこ大丈夫だと思います。

この商品を後方ドラレコ用に設置しました。リアガラスには黒の濃いフィルムが貼ってあるのですが、録画設定のカスタム設定で「明るい」にすることで昼間は目視よりは明るく録画できていたので大満足です。

実際にCSD-630FHを使っている
ユーザーの声を見てみましょう。

やはり分離型を選んでいるだけあって、
カメラアングルがいちいちズレることを
懸念して購入したという声が多くありました。

ミラー型になっているため、
SDカードの抜き差しも比較的楽であり、
何よりカメラの存在を気にすることも
無くなったという喜びも見られます。

フィット(GP5) にCellstar CSD-630FHを装着・後方視界用

CSD-630FHを実際に使って
撮影した動画を紹介します。

後方カメラとして使用しており、
くもり空の環境下でも明るく
撮影できていることが分かります。

ナンバープレートについては
離れていると確認しづらいですが、
接近すれば読み取ることができますので、
十分に役割を果たしていると言えるでしょう。

ミラー型になっているため、
取付は比較的楽に済ませることができます。

十分に視認性のある映像であるため、
CSD-630FHはおすすめの1台ですよ。

2位:VREC-DS600・パイオニア


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約16,980円(2019年3月時点)
取り付けタイプ分離型
本体サイズ21 x 14.2 x 5.8 cm
画素数212万画素

パイオニアのVREC-DS600
楽ナビを始めとした同社製カーナビと
連動が可能なドライブレコーダーです。

カーナビと接続することによって
記録した映像の確認や設定などを
全てカーナビ上で操作することが可能に。

もちろん映像撮影だけでなく、
GPS機能やノイズ干渉対策など、
他の機能面も充実している1台です。

もしパイオニア製のカーナビを使っていれば、
迷わずVREC-DS600を選ぶことが最良であり、
大きな恩恵を受けることができます。

フロント用は運転席から操作出来ていたが、リアはいちいちハッチバックを開けて手を伸ばして操作していてとても煩わしかった。ナビに表示して手元でリアカメラの確認ができるのはとても楽だ。sdカードの管理も楽になり大満足。

一緒に買ったカーナビAVIC-RW502と繋げました。良いよ、特に使い方に不満は無い。安いドラレコだと時間や日付が毎回リセットされてしまう煩わしさも無い。

ナビ本体からの配線等を引く必要が、あるため取付けの手間はかかりますが、施工後はウィンドウにカメラのみになり スッキリした感じになります。

実際にVREC-DS600を使っている
ユーザーの声を集めてみました。

やはりカーナビと連動できる部分が
大きなメリットと感じて購入した人が
多くいることが口コミから分かります。

フロントガラスではなく
後方カメラとして使う人も多く、
分離型ドライブレコーダーの
特徴を活かしている格好でした。

Carrozzeria VREC-DZ600 DAY RECORD

VREC-DS600を使って
撮影した映像を紹介します。

日中での撮影になっていますが、
ナンバープレートや標識・看板といった
文字の視認性には問題が見られません。

少し薄暗い場所に入ると
多少は視認性が劣っていますが、
それでも十分に映像としての
価値があることが分かります。

パイオニア製のカーナビを
使用しているならVREC-DS600を
選ばない手はありません。

連動機能によってカーナビから
映像等を操作できるのは
VREC-DS600くらいしかありません。

3位:CSD-610FHR・セルスター


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約20,980円(2019年3月時点)
取り付けタイプ分離型
本体サイズ2.3 x 8 x 5.1 cm
画素数212万画素

セルスターのCSD-610FHR
レーダー探知機と連動に対応した
ドライブレコーダーになっています。

連動させることによって、
探知機側で記録映像や設定変更などの
操作ができるようになります。

またカメラ性能に関しては、
HDR機能を搭載している以外にも
パーキングモードでエンジン停止後も
録画をおこなうことが可能に。

日本製品のセルスターらしく、
製品保証は3年間が付属していますので、
初期不良や故障などにも対応してくれるのが
嬉しいところでもあります。

「左右」、「上下」の反転スイッチがついているため、どのように設置するかで機能を使うかどうかを選べるようになっているため、後方用としてはとても便利だと思います。

後方から煽り運転をしようとヤンキー車が一度は近づくのですが、ドライブレコーダーのカメラが後ろについているのを見て、煽りをあきらめ、下がって車間距離をとるのが何度も確認されました。

後ろ用に取り付けましたカメラがもう少し小さければと思うのと音声が小さい。それを除けばいい商品だと思います。機能は、満足しています。

CSD-610FHRを使っているユーザーの
口コミをまとめてみました。

カメラ部分が意外に大きいという
声が多少見られましたが、
それでもリアカメラとして使うならば
問題がないという声もありました。

反転機能も搭載されているため、
見やすい映像に自動的に編集してくれるため、
フロントではなくリア側に設置している
ユーザーが多くなっているようです。

セルスター CSD-610FHRドラレコ映像

CSD-610FHRを使って
撮影した動画を紹介しましょう。

日中の走行では問題が見られませんが、
夜間になると画質の粗さが目立っており、
気になる人がいるかもしれません。

フロントカメラではなくリアカメラとして
使っているユーザーが多くいる実績も考慮すると、
煽り運転対策として使うのが良いでしょう。

分離型ドライブレコーダーで
レーダー探知機と連動させたいという人
CSD-610FHRを選ぶといいでしょう。

リアカメラとして使っている人も多く、
煽り運転対策として一躍買ってくれます。

分離型で前後(2カメラ)のドライブレコーダーは?


出典:http://www.qant.pwr.edu.pl/

分離型ドライブレコーダーは
本体とカメラが独立していますが、
さらに2つのカメラが標準装備されている
製品はなかなか数が多くありません。

しかし中には2カメラ標準装備の
分離型ドライブレコーダーが
販売されている事実もあります。

2カメラ標準装備であれば、
フロントとリア部分の両方を
カバーすることができます。

煽り運転対策とドラレコ本来の用途を
両方とも使うことができますので、
できれば2カメラ標準装備の製品を
購入することをおすすめしたいところ。

そこで2カメラ標準装備の
分離型ドライブレコーダーについて、
おすすめの1台を紹介しましょう。

「分離型ドライブレコーダー探している」
「2カメラ標準装備の製品が良い」
という人は、ぜひチェックしてみてください。

MDR-E001・マックスウィン


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約28,880円(2019年3月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ27.7 x 2.5 x 7.5 cm
画素数1920×1080

マックスウィンのMDR-E001
分離型ドライブレコーダーでありながら、
2カメラ標準装備の機種になります。

フルHD撮影に対応しているだけでなく、
SONY製イメージセンサーを採用していて、
明るい映像を記録できるのが特徴です。

さらに無線LAN機能でスマホと繋げれば、
スマホから映像の確認や録画の操作ができ、
映像をスマホに保存することも可能です。

また本体となるミラー部分は
前面タッチパネルになっていて
直感的に操作できるのもポイントになります。

以前はミラー一体型で画質も悪く車のナンバーは読み取れなく不自由思いもしていましたが、これに変えてからは前だけでなく後ろも鮮明になり、ナンバーどころか後方の運転手の顔や挙動まで分かるようになり驚きました。

荷物を大量に載せても後方が確認出来るのは便利です。以前他社のルームミラー一体型内蔵タイプを購入し大失敗していましたが、今回は当たりでした。

夜間は後ろのライトで白飛びしていましたが、ナンバーも読み取れるぐらいとても綺麗に映ります!この製品はフロントカメラがセパレートタイプなので、圧倒的に優れていると感じました!

MDR-E001を使っている
ユーザーはどのような感想を
持っているのか紹介しましょう。

フルHD撮影に対応しているため
映像の質には不満の声が見られず、
満足している様子が窺えます。

何よりリアカメラは
煽り運転の抑止力となってくれて
快適に運転できるようになった
喜びの様子も垣間見える内容でした。

フロントカメラが独立したデジタルルームミラー!ドライブレコーダー MDR-E001

MDR-E001を使って
撮影した動画を紹介しておきます。

製品紹介がメインになっていますが、
走行中の映像は昼夜問わず鮮明に
記録できていることが分かります。

搭載機能を漏れなく紹介しているため、
改めてどんなドライブレコーダーなのか
知るためにも一度チェックしてみてください。

とても高機能で使い勝手の良い
ドライブレコーダーと感じるでしょう。

前後同時録画に対応した
分離型ドライブレコーダーも
なかなか多くありませんので、
おすすめの1台になりますよ。

多機能なドライブレコーダーを
求めている人に最適の機種です。

⇒ドライブレコーダー 前後(2カメラ)おすすめランキング2019【最新版】

別記事では、
デュアルカメラのドライブレコーダーに
特化してまとめた記事があります。

デュアルカメラのドライブレコーダーにも
様々な機種・モデルが販売されていますので、
チェックや比較の参考にしてみてください。

分離型で防水のドライブレコーダーのおすすめは?


出典:https://page.auctions.yahoo.co.jp/

分離型ドライブレコーダーは
カメラをリア部分に取りつける人が
多くなっていることが分かります。

フロント部分は一体型に任せて、
煽り運転対策として分離型ドラレコを
使っている人もいる様子で、
様々な使い方があることも見て取れます。

しかし分離型ドラレコのカメラを
後方に設置する時に直面する問題が、
車種によっては車外に設置することも
可能性としてありうることです。

様々な制約によって仕方なく
車外に取り付けなければなりませんが、
その時にドライブレコーダー自体の
防水性能を冠が蹴る必要ができてきます。

そこで分離型ドライブレコーダーで
防水対策がされている機種
どんなものがあるのかを紹介します。

LS-K1-CAR・LISWAY


出典:http://www.m-on.press/

価格約35,800円(2019年3月時点)
取り付けタイプ分離型
本体サイズ78 x 57 x 22 mm
画素数1920×1080

LISWAYのLS-K1-CAR
フルHD撮影に対応した
デュアルカメラタイプの
ドライブレコーダーです。

元々はバイク用の製品ですが、
車にも対応したモデルがLS-K1-CARで、
コンパクトなサイズになったカメラが
最大の特徴になっていると言えるでしょう。

車内に設置しても運転の邪魔にならず、
リア部分に取り付けても後方の視界を
しっかりと確保することができます。

またフロント用カメラだけでなく、
リア用カメラもフルHD撮影に対応していて、
前後ともに高画質な映像を記録できます。

分離型ドライブレコーダーでデュアルカメラを探したところ、LS-K1-CARを見つけました。前方後方それぞれの映像は綺麗に撮影できています。

カメラがコンパクトなサイズになっているので、運転の邪魔になることはない。後方カメラも同様の大きさになっていて、バッチリ視界を確保できている。

本体は少し厚ぼったいイメージだったけど、実際に取り付けて見るとそこまで気になることはありません。大事になのはカメラの大きさで、これだけ小さければ視界が悪くなることもありません。

LS-K1-CARを使っているユーザーは、
いずれもカメラのコンパクトさに
言及している内容が多く見られました。

GPSマップと連動機能によって、
専用ビューワーではGoogleマップを
表示しながら走行の軌跡を確認でき、
撮影位置なども把握できます。

小さいサイズながら
様々な機能が詰まっていて、
高機能なドライブレコーダーと
言える機種になります。

2016年度夏最新ドライブレコーダー LS-K1

実際にLS-K1-CARを使って
撮影した動画がありましたので
合わせて紹介しておきましょう。

フロントカメラの視認性は十分で、
リアカメラはスモークがかかっていても
問題なく文字などを読み取ることができます。

夜の撮影になっても
明るく綺麗な映像になっていて
フルHD撮影に対応しているだけの
ドライブレコーダーと実感するでしょう。

⇒LISWAYの公式ホームページ

分離型ドライブレコーダーであり、
さらにデュアルカメラの機種であるため、
非常に重宝するモデルになっています。

まとめ


出典:https://www.goo-net.com/

分離型ドライブレコーダーの
おすすめ機種を紹介しましたが
いかがでしたでしょうか。

いずれも特徴が異なっており、
性能も大きく違っていることから、
目移りしてしまうかもしれませんね。

ここで今回紹介した5機種を
改めて一覧表で確認してみましょう。

CSD-630FHVREC-DS600CSD-610FHRMDR-E001LS-K1-CAR
価格約22,680円約16,980円約20,980円約28,880円約35,800円
取り付けタイプミラー型分離型分離型ミラー型分離型
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm21 x 14.2 x 5.8 cm2.3 x 8 x 5.1 cm27.7 x 2.5 x 7.5 cm78 x 57 x 22 mm
画素数200万画素212万画素200万画素1920×10801920×1080

価格が異なれば
搭載されている機能も異なるため、
環境に合わせた1台が見つかるはずです。

紹介した分離型ドライブレコーダーであれば、
失敗の可能性が低くなりますので、
じっくりと検討してみてくださいね。

⇒ドライブレコーダーおすすめランキング2019!Amazon・楽天の人気機種まとめ

また別記事では、
Amazonや楽天などで人気の
ドライブレコーダーをまとめています。

大手通販サイトで高い評価を得ている機種
どんなものがあるのかをチェックしてください。

より後悔のない買い物になりますので、
ドライブレコーダー選びの参考に
なることは間違いありませんよ。

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