ドライブレコーダーのミラー型おすすめランキング2019【最新版】

ドライブレコーダーを購入しようとしても
いかにも設置している印象があって
少し手が出しづらいと感じている
人が多くいるかもしれません。

でも万が一の時を考えると、
ドライブレコーダーは必要だし…

そういった悩みを解決するのが
ミラー型ドライブレコーダーで、
既存のルームミラーの上から
被せるように取り付け可能です。

映像はミラー部分に取り付けられた
液晶ディスプレイをタッチするものもあり、
まるでスマホを操作しているような感覚で
扱いやすいのも特長になっています。

今回はミラー型ドライブレコーダーについて、
おすすめの製品を5つ集めてみました。

またミラー型ドライブレコーダーの
メリットやデメリット、
GPS機能などが備わった製品を
合わせて紹介しています。

ぜひ最後までチェックしてもらい、
ミラー型ドライブレコーダーの魅力を知って
購入の参考にしてみてくださいね。




ドライブレコーダーのミラー型のおすすめ5選を徹底比較


出典:https://item.rakuten.co.jp/

当て逃げ車上荒らし対策、
何より事故に備えてドライブレコーダーを
購入する人が増えてきました。

ただドライブレコーダーを買うのはいいけど、
視界に入って運転の邪魔になることや
フロントガラスに取りつけるのは嫌だ
といった考えを持っているかもしれません。

そこでおすすめしたいのが
ミラー型のドライブレコーダーです。

まずは、これから紹介する
ミラー型ドライブレコーダーを
一覧表にしてまとめてみました

CARM-TF-2C720PDN-915203CSD-630FHSLI-ALV360CARDVR36AR-W63GMHDR-112MG
メーカーブロードウォッチ上海問屋セルスターサイエルインターナショナルサンコーセルスターセルスター
価格約5,250円約8,999円約18,000円約12,300円約14,800円約25,600円約27,400円
サイズ300x83x16 mm320x82x42 mm1.79 x 27.2 x 8 cm310x100x30 mm3 x 31 x 10 cm272.6 x 19.9 x 79 mm30 x 21 x 8 cm
画素数1920×10801920×1080200万画素300万画素300万画素100万画素

※価格は2019年2月時点になります

見た目もすっきりしてカッコよく、
近未来感も味わえるため、
ミラー型ドライブレコーダーを
選ぶ人が増えてきました。

ここでは特におすすめしたい
人気のミラー型ドライブレコーダーを
5つ紹介していきます。

ドライブレコーダー選びの参考にしてもらい、
安全なドライブを楽しめるようにしてください。


1位:CARM-TF-2C720P【ブロードウォッチ】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約5,250円(2019年2月時点)
本体サイズ300x83x16 mm
画素数1920×1080

ブロードウォッチのCARM-TF-2C720Pは、
バックカメラも付属している2カメラ標準装備の
ドライブレコーダーになっています。

5,000円台という安価な値段が気になりますが、
前方カメラはフルHD撮影が可能になっていて
綺麗な映像を記録することができます。

また駐車中も動体検知機能によって
当て逃げや車上荒らしなどの瞬間を撮影でき、
いたずら防止などにも一躍買ってくれます。

ドライブレコーダーにしては安すぎるのが気になりましたが、実際に使ってみるとしっかりと映像を撮影できて、最初の不安は杞憂に終わりました。取り付けも簡単で難しい作業もなく楽に済みました。

ルームミラー型なので取り付けが簡単。操作もミラーの角度を調整するような感覚でできるため、使い勝手が良いと感じています。手動録画にも対応していますので、何かあった時にサッと録画を開始できるのも便利。

フルHD撮影は最低限の条件で、ドライブレコーダーを探していたところ、この商品を見つけました。綺麗に撮影できていますが、やっぱりリアカメラは問題ありかな?とはいえ安価で付属してきたカメラですので、そこまで気になりません。

口コミではCARM-TF-2C720Pについて
多くの使用者が言及していました。

確かに5,000円台のドライブレコーダーは
不具合や故障などが付きまといそうですが、
いずれも問題なく動作しているようです。

綺麗に映像を撮影できる点も満足されていて、
コストパフォーマンスに優れている
ドライブレコーダーと言えるでしょう。

口コミなどではフルHD撮影で綺麗と言いますが、
実際に映像を見てみなければ分かりません。

動画ではCARM-TF-2C720Pの
取り付けから録画までを扱った内容が
ありましたので紹介しておきます。

録画映像は5:44から始まりますが、
前方車両のナンバープレートを視認でき、
街の看板なども読み取ることができます

後方カメラに関しては
性能が大きく下がっていますが、
煽り運転対策として効果を発揮するはずです。

何より安いことを押していますので、
お試し感覚で手に取れる製品です。

まずはミラー型ドライブレコーダーの
感触をつかむ意味でも最適ですよ。


2位:DN-915203【上海問屋】


出典:https://www.drive-recorder.xyz/

価格約8,999円(2019年2月時点)
本体サイズ320x82x42 mm
画素数1920×1080

上海問屋で販売されているDN-915203は、
タッチパネルと2カメラ標準装備の
ドライブレコーダーになっています。

前方カメラはフルHD撮影に対応しており、
高性能センサーを搭載したレンズを採用。

これによって昼でも夜でも
明るく鮮明な映像を記録することができます。

150度の広い視野角を持っていますので、
横側からの飛び出しであっても
バッチリ記録できるのは心強い部分です。

安価で、画質も良くとりあえず記録したい方には良いのではないでしょうか。 ただ、ルームミラー取り付けタイプなのでスッキリしていますが、 カメラの向きなどある程度までしか動かせないので場所によっては注意が必要です。

タッチパネル操作がわかりやすくとても便利です。日中の録画映像も明るく綺麗ですが、明る過ぎるのか夜間録画も明るく白飛びが目立ちます。ただ、バックカメラはプライバシーガラス越しに録画するので丁度良いです。

バックカメラ付きで非常に高性能。タッチパネル便利すぎ。コスパも良くて買ってよかったと感じています。

DN-915203はタッチパネルを搭載しており、
画面はミラー部分左側に表示されて
映像確認や設定などをおこなうことができます。

バックカメラも付属している機種ですが
前方カメラよりも性能が劣るものの、
煽り運転への威嚇としても働くため
コストパフォーマンスに優れています。

またバックモニターの代わりにもなり、
駐車時にはミラーにバックモニターの画面が
表示されるため、後方確認も楽です。

DN-915203を販売している上海問屋から
使用レビュー動画が出ていましたので
合わせて紹介しておきます。

フルHDに対応したドライブレコーダーらしく、
日中は車のナンバープレートから標識、
お店の看板をしっかりと読み取れます。

そして夜間のドライブに関しては、
こちらも視認することができますので、
安定した撮影が可能な製品と言えます。

少し明るいかなと感じる人もいるでしょうが、
カメラの視野角が影響している部分ですので
問題なく使用できるドライブレコーダーです。


3位:CSD-630FH【セルスター】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約18,000円(2019年2月時点)
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数200万画素

セルスターのCSD-630FHは、
日本の工場で生産されている
ドライブレコーダーになっています。

国内製品らしく3年保証が付いており、
もし仮に不具合や故障が起こったとしても
親切に対応してくれます。

大きな特徴はミラー部分と
カメラ部分が別々になっていることで、
コンパクトな設計のカメラは
任意の位置に設置することができます。

そのため運転の邪魔にならない位置に
取り付けることができるドライブレコーダーで、
視野を保ったまま安全性を高められます。

カメラと本体がセパレート式なので、ミラーを動かしてもカメラ視線を調整する必要がない。モニター画面が暗いとの指摘がありますが、運転中にモニターを凝視しているわけではないので、動作確認とカメラ視線確認ができれば私には十分です。

約半年ちょっと使用した感想ですが、特に故障もなく問題なく動作しております。GPS機能や速度を測定してくれる機能もあり、最近出回っている格安ドライブレコーダーよりワンランク上のドライブレコーダーといった感じでした。

特に画質がよく、車のナンバーは勿論、夜間の撮影も肉眼よりもはっきり見える程に綺麗に録画されてました。これなら十分に買って損はないと言えるレベルです。

ルームミラーとカメラが独立しているため、
自由に位置を設定できるメリット以外にも
ミラーの角度調整でいちいちカメラも
調整しなくて済むところが好評でした。

ルームミラーとカメラが独立しているため、
自由に位置を設定できるメリット以外にも
ミラーの角度調整でいちいちカメラも
調整しなくて済むところが好評でした。

記録される映像に関しても
ソニー製イメージセンサーを使用しているため、
明るく鮮明な映像を撮影できるのも魅力に。

そして安心の日本ブランドということもあり、
故障や不具合といった問題も見られず
安定して動作していることが窺えます。

万が一、不具合が起こったとしても、
3年間の保証が付いているのも心強いですね。

セルスターからプロモーション映像が
YouTubeで配信されていたので紹介します。

製品の特長部分をしっかりとアピールしており、
どんな性能を持っているのかが一目瞭然に。

フルHD撮影に対応している
ドライブレコーダーになっていますが、
実際に撮影した映像を確認しないことには
確信を持って手に取ることができないはず。

気になった際は動画も合わせてチェックし、
どんな映像を記録できるのか、
性能や機能についても吟味しながら
購入の決断をしてみてくださいね。

何より3年保証がついていますので、
初期不良や故障が起きても安心できる
ドライブレコーダーになっていますよ。


4位:SLI-ALV360【サイエルインターナショナル】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約12,300円(2019年2月時点)
本体サイズ310x100x30 mm
画素数300万画素

サイエルインターナショナルのSLI-ALV360
360度撮影が可能なドーム型カメラを搭載した
ドライブレコーダーになっています。

カメラには300万画素で
高画質撮影が可能になっており、
記録した映像は5インチの
液晶タッチパネルで確認可能。

事故や当て逃げといったトラブルにも
あらゆる角度から撮影できますので、
状況を見逃すことはないでしょう。

何よりカメラとミラーの一体型で運転中の
邪魔にならないサイズ感になっていますので、
まとまった大きさになっているのも特徴的です。

液晶は少々見づらい部分がありますが、広角での撮影に対応していますので満足しています。なにより綺麗な映像で撮影できているので、これだけで合格点を与えられます。

前方後方だけでなく横側の視野もカバーしたいと考えて、360度撮影できるSLI-ALV360を選びました。複数のカメラアングルモードがあってそれぞれ必要なモードで撮影しています。

球面レンズなので画質は少し悪いかな?それでも車体サイドの映像を記録したいと思っていましたので、今のところ要件を満たしてくれています。画質が向上すればさらに良いけど、それもまだ先になるのだろうか…

SLI-ALV360は360度撮影可能な
ドーム型カメラを採用するドラレコですが、
撮影アングルは4つから選ぶことができます。

広い視野角を活かしたワイドアングルモード
全方位を押さえられる球面モード
カメラ前方と真下を撮影する
フロント&バックモードがあります。

そしてマルチウインドウモードでは
3つのモードを同時に表示するもので、
様々なアングルから撮影されていることを
簡単に確認することができるでしょう。

他にもGセンサー機能を搭載して
衝撃を検知した前後の一帯時間を
上書きされないように専用フォルダで
保存していきます。

動画ではSLI-ALV360の
操作感が紹介されています。

設置は一見難しそうに見えますが、
ミラー部分は既存のルームミラーに
被せるようにして設置するだけ。

そして液晶パネルはスマホを
操作するような感覚で扱えるため、
とても扱いやすいドライブレコーダーです。

映像を高画質で記録できる
ミラー型ドライブレコーダーですので、
頼もしいドライブグッズです。


5位:CARDVR36【サンコー】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約14,800円(2019年2月時点)
本体サイズ3 x 31 x 10 cm
画素数300万画素

サンコーのCARDVR36は、
360度全方位撮影のドライブレコーダー。

ミラー下部に装着された球面レンズで
360度あらゆる角度の映像を記録でき、
万が一に備えることができるドラレコです。

液晶パネルはタッチパネルで操作でき、
やはりスマホ感覚で扱えるという点では
親しみやすいドライブレコーダーでしょう。

メニュー画面も日本語でナビしていますので、
何も問題なく操作ができるはずです。

360度全方位を録画するにしては画素数が少ないので、ナンバープレート等は鮮明に録画できません。加えて後部は距離が遠くなるので、かなり小さく映ります。後方もしっかり撮影したい場合は前後を別カメラで撮影するドライブレコーダーを購入した方が良いかもしれません。私の場合は左右も撮影したかったので、範囲としては満足しています。

このドライブレコーダーはリアにカメラを取付して録画出来ますので、重宝します。バックミラーとしての役目も十分果たしています。

当然ですが、水平方向以下しか撮影できないので、正面の信号の色が何かなど分からないです。やや斜めにすればいいのかも知れませんが、そうすると後ろが写らない・・・(後方カメラを付けているので問題はないですが)後方カメラはシフトをバックに入れると自動で切り替わりますし、バックミラーに大写しになるので見やすいです。

口コミを見てみると、
やはり横側の映像を記録したいという人が
多く見られたのが特徴的です。

映像に関しては全方位カメラですので、
少し視認性が落ちている部分は否めないものの、
十分にドライブレコーダーとしての役割を
果たしてくれているという感想が多いです。

カメラの角度も調整しやすい機構になっていて
おおむね満足している声が多く見られました。

CARDVR36のレビュー動画がありましたので
合わせて紹介しておきましょう。

実際に使用して撮影した映像も用意されていて、
マルチアングルモードの使い勝手には
専用ソフトが必要といった難がありますが、
便利な機能として紹介されています。

視認性が悪いといいつつも、
前方をハッキリと撮影できていますので、
映像の質を見れば悪くない製品と言えます。

1つの録画データで
様々なアングルから映像を確認できますので、
多角的な映像が欲しい人におすすめです。

前方だけでなく横側の映像も
しっかりと記録したいという人に適した
ミラー型ドライブレコーダーです。


ドライブレコーダー・ミラー型の選ぶポイントは?


出典:https://item.rakuten.co.jp/

おすすめのミラー型ドライブレコーダーを
紹介しましたが、他にも様々な製品が
多く販売されているのが現状です。

今回紹介していない製品もあり、
どういった基準で選べばいいのか
気になっている方もいるでしょう。

そこでミラー型ドライブレコーダーの
選び方でポイントとなる部分を
それぞれ3つ挙げたいと思います。

従来のドライブレコーダーではなく
ミラー型ドライブレコーダーを購入しようと
検討している人はぜひチェックしてください。

1.フルHDで撮影できるのか

ミラー型ドライブレコーダーは
すっきりと収まるサイズ感が
人気を集めている理由になります。

しかしデザインや大きさにこだわってしまい、
ドライブレコーダーとして最低限の性能を
持っているかどうかを見落としがちです。

まず1つ目のポイントとしては、
フルHD画質で撮影できるかということ。

フルHDで撮影できる機種であれば、
ナンバープレートや看板の視認性が高く
ドライブレコーダーとしての役割を
まず間違いなく果たしてくれます。

撮影した映像から情報を読み取れなければ
せっかく記録した映像も役に立たず、
購入しても無駄になってしまいます。

近年ではほとんどの機種で
フルHD撮影に対応してはいますが、
購入前にしっかりと撮影画質を
チェックするようにしてください。


2.バックカメラが付属しているか

基本的にドライブレコーダーは
前方の様子を撮影できれば問題ありません。

しかし近年では煽り運転のニュースも
多く報道されるようになっているため、
できれば後方カメラも設置したいところ。

ただ2つ分のカメラを買うとなれば
費用がかさむことになってしまい、
手を出しづらくなってしまいます。

そこで2つ目のポイントとして、
後方カメラが付属しているかどうか、
2カメラ標準装備のドライブレコーダー
選ぶということを挙げておきます。

1つの製品で2つのカメラが入っているのが
2カメラ標準装備のドライブレコーダーで、
前方と後方のカメラを1台で管理できます。

その分、配線に手間がかかってしまいますが、
後方カメラがあるとないとでは
大きな差があると言って過言ではありません。

後方カメラがあるだけで
煽り運転をするドライバーは避けていきますので、
快適に運転を楽しむためにも必須のカメラです。

3.日本製ドライブレコーダーを選ぶ

最後のポイントとして挙げたいのが、
日本製のドライブレコーダーを購入する
という部分になります。

ミラー型ドライブレコーダーは
海外製品が多く販売されているため、
取扱説明書や設置方法のマニュアルが
日本語以外で書かれていることがあります。

購入したのはいいけれど、
英語で書かれていて取り付け方が分からない
といった問題に直面しないためにも
日本製のドライブレコーダーがおすすめです。

また日本製品であれば、
保証が付いているドライブレコーダーが
販売されているという事実もあります。

購入しても不良品や故障があれば
交換対応などに応じてくれますので、
安心して購入できるのも嬉しいところ。

ドライブレコーダーは決して
安い買い物ではありませんので、
しっかりと使い込んでいく意味でも
日本製のドライブレコーダーがおすすめです。


ドライブレコーダー・ミラー型の欠点は?デメリットを解説


出典:https://plaza.rakuten.co.jp/

ミラー型ドライブレコーダーには
従来のドライブレコーダーとは違って
メリットやデメリットが存在しています。

大きなメリットと言えば、
フロントガラスを傷つけることなく
ドライブレコーダーを設置できること。

他にもドライブレコーダーらしさがなく、
はたから見れば普通のルームミラーに
見えるという部分もメリットでしょう。

しかしその一方で、
デメリットがあるのも事実。

どんな製品にも一長一短の部分があり、
ミラー型ドライブレコーダーのデメリットを
3点紹介しておきたいと思います。

1.地デジ電波と干渉してしまう

地デジなどオーディオを再生しながら
運転している人が多くいるかと思います。

他のドライブレコーダーにも言える部分ですが、
とりわけ、ミラー型ドライブレコーダーは
オーディオ類との干渉が珍しくありません。

従来のドライブレコーダーであれば
ノイズ対策が施されている製品が多いですが、
ルームミラー型ドライブレコーダーの場合は
あまり見られないのがデメリットに。

普段から聞いているラジオや音楽に
影響が出てしまうというのは残念ですが、
配線をアルミシートで包むといった
対策方法があります。

それでも手間がかかってしまうのは
否めない部分になりますので、
購入を検討しているドライブレコーダーに
ノイズ対策がされているかチェックしましょう。


2.取り付け位置が決まっている

ミラー型ドライブレコーダーはその名の通り、
ルームミラーの形状をしたドラレコです。

他のタイプであれば取り付け位置が
ほとんど制限がないと言えますが、
ミラー型ドライブレコーダーの場合は
ルームミラーの上から被せるしかありません。

そのため設置場所に自由さがないのが
デメリットとして挙げられますが、
セルスターのCSD-630FHのように
例外となる製品も販売されています。

CSD-630FHはミラーとカメラが
分離している珍しいタイプの
ミラー型ドライブレコーダーです。

カメラ位置を自由に設定したい、
ミラーの角度を任意に調整したいという人は、
本体とカメラが分離しているタイプの
ドライブレコーダーを選ぶといいでしょう。

3.車種によってはサンバイザーと干渉する

ミラー型ドライブレコーダーは
他のドライブレコーダーと比べて
サイズがどうしても大きくなります。

ルームミラーの上から被せて設置するため
スマートに収まるのは魅力ではありますが、
軽自動車など車種によってはサンバイザーと
干渉してしまう可能性があります。

ミラー型ドライブレコーダーを設置したことで
サンバイザーを下げられなくなったという声も
各製品の口コミに多く見られたため、
デメリットとして挙げざるを得ません。

そのためミラー型ドラレコを購入する前には
予めサイズを確認して取り付け可能かどうか、
サンバイザーに干渉しないかどうかを
入念にチェックしておくことをおすすめします。

買ってからでは遅いですので、
事前のリサーチを欠かさないようにしましょう。


ミラー型のドライブレコーダーは車検に通るの?


出典:https://www.goo-net.com/

ミラー型ドライブレコーダーを
設置したのはいいものの、
大きさから車検に通るかどうか
不安に感じている人がいるでしょう。

結論から述べていくと、
ミラー型ドライブレコーダーを設置しても
車検は問題なく通ります。

実はルームミラーが設置されていなくても
車検を問題なくパスできるという事実があり、
あまり気にしなくても大丈夫な部分です。

しかしあまりにもサイズが大きすぎる
ミラー型ドライブレコーダーを設置すると
視界を遮っていることや乗務員を保護できない
と判断されて通らない可能性があります。

ただいずれにしても、
問題なく車検を通るようになっていますので、
わざわざ取り外すといった手間も不要です。

レーダー探知機と一体型のミラー型・ドラレコのおすすめ機種は?


出典:http://appetoppe.com/

ドライブレコーダー以外にも
レーダー探知機やGPS機を積んでいる場合、
連携させたいと考える人がいるでしょう。

またドライブレコーダーと一緒に
レーダー探知機の機能もあればと
感じる人がいるかもしれません。

レーダー探知機があれば
未然に逆走注意エリアを放置するなど、
安全なドライブを送れるようになります。

他にも様々な機能が搭載されていますので、
レーダー探知機と一体型になっている
ミラー型ドライブレコーダーを紹介しましょう。

AR-W63GM 【セルスター】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約25,600円(2019年2月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ272.6 x 19.9 x 79 mm
画素数

セルスターのAR-W63GMは、
GPS機能を内蔵したレーダー探知機で、
ドライブレコーダーとセットになった
モデルも販売されています。

レーダー探知機として
逆走注意エリアや新型取締機設置場所を
知らせてくれるといった機能を搭載しています。

AR-W63GM自体がネットと繋げるため、
最新の情報にアップデートでき、
スマホと無線LANで連携することも可能。

そしてセルスターの相互通信対応機種の
ドライブレコーダーと連携接続でき、
1台で複数の機能を使用することができます。

ミラー式でGPSのものを探しておりました。この製品はカメラが分離されているので、ミラーの場所が片側に寄ることもなく車の中心にカメラを取り付けられます。

初めてのドライブレコ-ダ-なので比較は出来ませんが、出来・取り付けやすさなど、とても良いと思います。32GBメモリ‐を使用していますが、その分撮影時間も長いので、使いかってはいいと思います。

カメラが独立タイプなので~相方がミラーを動かしてもズレる事無く安心です。モニターも走り出すと消えて気にならないのが凄くいいです。

ミラー部分とカメラ部分が独立している
ドライブレコーダーになっていますので、
自由にミラー角度を調整できるのが魅力に。

ミラー型ドライブレコーダーの中でも
コンパクトな設計になっていますので、
干渉する可能性も低いと言えるでしょう。

また日本製のドライブレコーダーですので
安定して動作しているのも魅力となり、
後悔の少ない製品にもなっています。

AR-W63GMを取り付けて感想をまとめた
動画がありましたので紹介します。

取り付けた後の見た目は
普通のルームミラーにしか見えないため
とてもスタイリッシュに収まっています。

リモコンでの操作になりますが、
ほとんど特定のボタンしか使用しない印象で、
特に難しく考える必要はないでしょう。

まがディスプレイに表示する画面は
様々な種類が用意されていますので、
好きなデザインを任意に選べます。

とてもカッコよく洗練されたデザインですので、
探知機とドライブレコーダーをセットで
購入しようと考えている人におすすめの
ドライブレコーダーとなっています。

セルスターのドライブレコーダーですので、
安心の3年保証が付いているのが魅力的。

カメラとミラー部分がそれぞれ独立した
ミラー型ドライブレコーダーを求めている人に
最適の製品となっていますよ。


日本製のミラー型のドライブレコーダーは?


出典:https://www.amazon.co.jp/

ミラー型ドライブレコーダーは
海外製品が多くて手が出しづらい
感じている人がいるかもしれません。

日本メーカーもミラー型ドライブレコーダーを
販売しているところはありますが、
積極的に展開しているとは言えません。

そこで数少ない製品の中から、
おすすめの日本製ミラー型ドライブレコーダー
厳選して紹介していきましょう。

どんなドライブレコーダーがあるのか、
製品の特徴や魅力をまとめていますので
ぜひチェックしてみてください。

CSD-630FH【セルスター】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約18,000円(2019年2月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数200万画素

セルスターのCSD-630FH
ミラーとカメラが別々になっている
ミラー型ドライブレコーダーです。

カメラを任意の位置に設置できるため
前方カメラとしての役割だけでなく、
後方カメラとして使用することができます。

カメラレンズにはソニー製のセンサーを使用し、
明るく鮮明な映像を撮影できるのも特長に。

気になる場所にカメラを設置して、
大切な愛車を守ることができます。

この機種はイベント録画があってもキチンと常時録画が開始され、録画漏れがなく、画質は雲泥の差くらい良くなりました。また、以前のコムテックにあった5秒に1度くらいの割合で録画画面がカクツク現象もほぼ感じられずとても満足です。

カメラと本体がセパレート式なので、ミラーを動かしてもカメラ視線を調整する必要がない。モニター画面が暗いとの指摘がありますが、運転中にモニターを凝視しているわけではないので、動作確認とカメラ視線確認ができれば私には十分です。

ミラー部分とカメラ部分が独立しているモデルを探していました。この製品がピッタリ当てはまったので購入しましたが、今のところ不満はありません。画質がもっと良くなればと感じますが、現状でも満足しています。

使用しているユーザーの多くは、
カメラが別になっている部分を評価しており、
自由に設置できるのが魅力に映っています。

ミラー型ドライブレコーダーは一般的に
本体と一体型になっていることが多いですので、
他の製品よりアドバンテージがあります。

前方カメラとしてではなく
後方に設置して煽り運転対策で使う人もいて、
様々な使い方があるのも特長になっています。

CSD-630FHを使用してみた結果を
動画にまとめたものがあります。

冒頭から10分ほどは取り付け部分ですが、
13:15から撮影した映像が始まります。

後方カメラとして使用しており、
周囲の文字などをハッキリと視認できて
問題がないように見えるでしょう。

夜間に関してもナンバープレートを
読み取ることができますので、
比較的コスパに優れた製品となります。

カメラ部分が独立していますので、
前でも後ろでも自由に取り付け可能。

ミラー型ドライブレコーダーの難点を
払しょくした製品になっていますので、
カメラ位置を気にしている方におすすめです。


GPS機能付きのミラー型のドライブレコーダーは?


出典:https://minkara.carview.co.jp/

GPS機能を搭載していれば、
映像に位置情報も記録されるだけでなく、
走行速度も一緒に保存されます。

これによって事故時の検証で
有益な証拠なってくれますので、
あると便利な機能と言えるでしょう。

ただ全てのドライブレコーダーに
搭載されている機能ではありません。

そこでミラー型ドライブレコーダーにも
GPS機能が搭載された機種があるのか、
厳選して紹介していきます。

CSD-630FH 【セルスター】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約18,000円(2019年2月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ1.79 x 27.2 x 8 cm
画素数200万画素

セルスターのCSD-630FHは、
GPS機能を搭載している
ミラー型ドライブレコーダーです。

日本の工場で生産されている機種ですので
3年間の保証が付いているのも嬉しいところ。

それでいてフルHDでの撮影に対応しており、
HDR機能など明暗にも強いドラレコです。

使用しているレンズも耐熱・耐久性に
優れているガラスを採用しているため、
末永く使えるドライブレコーダーです。

GPS機能や速度を測定してくれる機能もあり、最近出回っている格安ドライブレコーダーよりワンランク上のドライブレコーダーといった感じでした。特に画質がよく、車のナンバーは勿論、夜間の撮影も肉眼よりもはっきり見える程に綺麗に録画されてました。

セッティングは簡単です。画質は綺麗だと思います。普段は時計表示にしています。GPS読み取りは、少し走ってから 取得しました♪と言ってくれます。

よく車で旅に出るので、GPS機能付きのドライブレコーダーで安い機種を探していました。しっかりと映像上にデータが記録されていますので、満足しています。

ミラー型ドライブレコーダーでは
GPS機能を搭載したモデルが少なく、
ほとんどが映像撮影にとどまっています。

しかしCSD-630FHはGPS機能を
搭載したドライブレコーダーですので、
その点で選ばれている様子が見られました。

映像に関しても画質が綺麗
満足している声が上がっているため、
安心の日本ブランドと言える製品です。

CSD-630FHで夜間撮影をした
動画を紹介しましょう。

全体的に暗い場所を走行していますが、
通行人や看板の文字だけでなく、
前方車両のナンバープレートを
問題なく読み取ることができます。

フルHD撮影に対応している機種ですので、
これだけでもCSD-630FHを購入する
決め手になるのではないでしょうか?

映像下部には常に走行場所や速度が
表示されていることも分かり、
しっかりとGPS機能が
働いていることも分かります。

場所や速度などのGPS情報は
映像の下部に表示されています。

フルHD撮影にも対応しており、
綺麗な映像を撮りながら
重要な情報も記録してくれます。


常時録画の機能があるミラー型のドライブレコーダーは?


出典:https://suskobo.com/

常時録画はエンジンが始動している時に
常に録画状態になっている機能です。

いちいち録画開始ボタンを押す必要がなく、
重要な時に録り逃すといった心配もないため、
あれば便利な機能になります。

またエンジンを切れば録画もオフになり、
記録している映像は上書き保存を繰り返すため、
容量不足も気にする必要がありません。

そんな常時録画機能を搭載した
ミラー型ドライブレコーダーについて、
おすすめの製品を紹介しています。

HDR-112MG【コムテック】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約27,400円(2019年2月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ30 x 21 x 8 cm
画素数100万画素

コムテックのHDR-112MGは、
カメラ部分とミラー部分が独立している
ミラー型ドライブレコーダーになります。

カメラのイメージセンサーには
明るい映像を撮影できる性能があり、
夜間でも問題なく記録することが可能。

画角は水平102度・対角138度と
標準なサイズになっていることから、
しっかりと目の前の情報を記録してくれます。

またGPS機能も備わっているため、
自車の走行距離や位置情報を録画データに
一緒に記録してくれるのも頼もしい限りです。

ミラー式でGPSのものを探しておりました。この製品はカメラが分離されているので、ミラーの場所が片側に寄ることもなく車の中心にカメラを取り付けられます。

100万画素ですが、追跡で探すわけでもないので十分だともいます。32GBメモリ‐を使用していますが、その分撮影時間も長いので、使いかってはいいと思います。

スーパーの駐車場で当て逃げされて出費10万円(場内に監視カメラなし)が腹立たしくて駐車中監視機能のあるこの商品を購入しました。バッテリーあがりも心配なく使用できており、昼間の画像なら充分補助証拠能力があると思います。

HDR-112MGを使用するユーザーは
カメラと独立したミラー型ドラレコを探して
見つけたという声が多くありました。

常時録画に対応したモデルですが、
衝撃を検知すると録画が始まる
Gセンサーも搭載されているため、
当て逃げ対策や車上荒らし対策にもなります。

またマニュアル録画にも対応していて、
任意のタイミングで録画を開始できるのも
大きなポイントになっています。

100万画素には少し心許ない部分がありますが、
それでも証拠として十分に機能するほどの
画質で映像が記録されていますので、
特に気にする部分ではないと思われます。

実際にHDR-112MGを使用して撮影した
動画を紹介しておきましょう。

夕方・雨天時の撮影になりますが、
視界が少し悪い状況下であっても問題なく
看板などの文字を読み取ることができます。

ライトなど明るすぎる部分はありますが、
日中であれば特に問題がないと言えます。

十分に撮影できるドライブレコーダーですので、
ミラー型ドライブレコーダーを考えている人は
選択肢に入る製品になるでしょう。

常時録画機能だけでなく
Gセンサー搭載機種でもあるため、
衝撃を検知すると録画が始まります。

いかなる状況でも撮影してくれる
ミラー型ドライブレコーダーですので、
おすすめの製品となっていますよ。


バックカメラ付きのミラー型ドラレコのおすすめは?


出典:https://minkara.carview.co.jp/

ミラー型ドライブレコーダーは前方のみ
撮影するモデルが多くなっていますが、
中には2カメラ標準装備の製品があります。

1台で2つのカメラを管理でき、
何より煽り運転対策として力を発揮しますので、
昨今の事情を考えれば必須と言えるでしょう。

そこで2カメラ標準装備の
ミラー型ドライブレコーダーは
どんな機種があるのか?

数ある製品の中から厳選してみましたので、
ぜひチェックしてみてください。

CARM-TF-2C720P【ブロードウォッチ】


出典:https://www.amazon.co.jp/

価格約5,250円(2019年2月時点)
取り付けタイプミラー型
本体サイズ300x83x16 mm
画素数1920×1080

ブロードウォッチのCARM-TF-2C720Pは、
とても安価で手に入るドライブレコーダーで、
2カメラ標準装備の機種になります。

前方カメラはフルHDに対応していますが、
一方で後方カメラは性能が著しく落ちます。

しかし後方カメラの有無によって
煽り運転への威圧感などが変わりますので、
無いよりはマシと言えるかもしれません。

また後方カメラで撮影した映像は
ミラーから確認することができますので、
ちょっと煽られていると感じた時には
本体をいじって相手を警戒させましょう。

前方カメラはフルHDの撮影に対応していますので問題ありません。しかし後方カメラは性能が悪いため、映像記録を証拠として提出するだけの性能がないかも…。それでもあるとより明確に状況を説明できますので、あって損はありません。

煽り運転対策として探していたところ、5千円で入手できるCARM-TF-2C720Pを購入しました。煽り運転をするドライバーへの威圧が目的ですので、リアカメラに性能は求めていません。安い値段で2台分購入できると考えれば、十分すぎるほどです。

5千円台で入手できるドライブレコーダーはそうないので、お試し感覚で購入してみましたが、現状これを使い続けています。コストパフォーマンスに優れていますので、失敗しても痛くも痒くもない。前方カメラがしっかりと映っているので、これで十分でしょう。

口コミでは安価であることと後方カメラについて
多く触れられている結果となりました。

やはり後方カメラに関しては評判が悪く、
カメラとして役割を果していないといった
辛辣なコメントも見かけられました。

しかし安価で2台分のカメラが手に入るため、
十分にコスパに優れているとも言えます。

実際に後方カメラは威圧用として
割り切って使用している人も見受けられ、
煽り運転対策として十分に
活躍していると言えるのかもしれません。

夜間にCARM-TF-2C720Pで撮影した
動画を見つけましたので紹介します。

前方カメラに関しては問題なく
撮影できているという印象を抱きますが、
やはり後方カメラには難を感じてしまいます。

少し離れた距離であっても
ナンバープレートを視認しづらいため、
使い勝手が悪いカメラと言えるでしょう。

前方カメラに関してはヘッドライトが
明るすぎると感じるかもしれませんが、
それでも文字を読み取ることができます。

これだけの性能を持っていて、
2カメラ標準装備であり安価となれば、
十分に購入してもよい製品でしょう。

約5,000円台のドライブレコーダーは
この製品以外に見られません。

安いにもかかわらず
2カメラ標準装備になっていますので、
少しでも予算を抑えたい人におすすめです。


まとめ


出典:https://minkara.carview.co.jp/

おすすめのミラー型ドライブレコーダーを
ランキング形式で紹介しました。

どの製品も一長一短であり、
それぞれに魅力がある結果となりました。

ここで改めて、
今回紹介したドライブレコーダーを
一覧表にしてまとめてみました。

CARM-TF-2C720PDN-915203CSD-630FHSLI-ALV360CARDVR36AR-W63GMHDR-112MG
メーカーブロードウォッチ上海問屋セルスターサイエルインターナショナルサンコーセルスターセルスター
価格約5,250円約8,999円約18,000円約12,300円約14,800円約25,600円約27,400円
サイズ300x83x16 mm320x82x42 mm1.79 x 27.2 x 8 cm310x100x30 mm3 x 31 x 10 cm272.6 x 19.9 x 79 mm30 x 21 x 8 cm
画素数1920×10801920×1080200万画素300万画素300万画素100万画素

※価格は2019年2月時点になります

ぜひもう一度、
それぞれの機種をじっくりと吟味してもらい、
ドラレコを購入する決め手にしてください。

そして安全で楽しい運転を送るためにも
必ずドライブレコーダーを取り付けてもらって、
万が一に備えるようにしましょう。

⇒ドライブレコーダーおすすめランキング2019!Amazon・楽天の人気機種まとめ

別の記事では、
Amazonや楽天で人気のドライブレコーダーを
ランキング形式で紹介したものがあります。

ミラー型ドライブレコーダー以外にも
優れた製品や機種がありますので、
合わせてチェックしてみてください。

もちろん、ミラー型ドライブレコーダーも
ランキングに入っていますので、
おすすめの製品を確認する意味でも
目を通しておいて損はないでしょう。






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